NTJ-001
少女拷問ROOM 芹沢つむぎ

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作品詳細

品番
NTJ-001
FANZA
ntj00001
DUGA
dogma-0530
メーカー
ドグマ
シリーズ
少女拷問ROOM
監督
発売日
2013-06-16

作品説明

ニトロTOHJIROレーベルから初登場の作品!監禁された少女に一切の説明をせず、理不尽な拷問が次々と襲い掛かる。みぞおちへの膝蹴りや火花責め、磔状態の髪縛り、逆さに拘束された椅子…。すべてが女の叫びと涙に満ちた拷問の連続。真の拷問を求める視聴者に捧げる、待望の一本。

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レビュー

平均評価 2.5点 全2件
イベントでのショーを見ているみたい この作品は劇場型の緊縛ショーをVODで楽しむような雰囲気を醸しています。プレイの流れは打ち合わせに基づき、予定調和的に進んでいくので、ストーリー性よりも演出に注目するべきでしょう。過去の作品でむぎちゃんに高評価をつけてきたのは、『今までない気持ち良さに「まって‥おかしくなる」と白目を剥いたり』『熱蝋に震えながら大量失禁したり』という、偶然にも起こる反応が魅力だったからです。しかし、今回は何度も「頭がおかしくなる」とセリフのように聞かせられることで、それまでの魅力が薄れ、ちょっと興ざめしてしまいました。 最初のボディーブローやスタンガンは、キャミの下にラバーのような素材が入っているのかな?と疑ってしまいます。月花のプーツプレイも痛みが伝わらないように感じられ、鞭の打つ時間が短すぎたのも残念でした。刃物を振り回すプレイは、個人的に好みではないので、それも楽しめなかったです。 tohjiroを慕う女優は多いですが、精神的に陶酔しているプレイを見せられても、エロさを感じられません。新スタイルのハードレーベルの謳いに乗って久しぶりに購入しましたが、やはり合わなかったです。 芹沢つむぎはSMに向かない 『女スパイ暴虐拷問室10(シネマジック)』でも書いたように、彼女は「いやぁ!いやぁ!」としか言わないんですよね。SMを楽しむには、表情や反応という重要な要素が抜け落ちています。これでは、「いやぁ!いやぁ!」と言い続けるロボットを責めているのと変わりません。 プレイの内容もそれなりにハードといえるのは、金属切断の火花責めくらいです。イラマチオの嘔吐もそうですが、苦手な人も多いので、それらも見る側にとってイマイチです。 パンチの強さが分かりにくいので、不要だと思う。暴行で見れるとすれば、体罰女学院(シネマジック)の蹴りくらいでしょう。スタンガンは薄い絶縁体だけで無効にできるので分かり易いですが、長時間当てて平気なのは興ざめ。彼女は痛がる演技が下手なので、それも楽しめません。 フェイクでも楽しめる作品は多いですが、彼女のSMで楽しめないのは、演技力のなさなのか、通り一遍の反応なのか…。

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