DOM-017
やりたい放題 4 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、不明です。

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作品詳細

品番
DOM-017
MGS
DOM-017
メーカー
プレステージ
レーベル
毒まむし
シリーズ
やりたい放題
発売日
2010-03-01

作品説明

新婚の夫婦が高層マンションで朝からエロいハメ撮りを繰り返す様子が披露されている。朝食の最中にも、夫の指をしゃぶり、卵の黄身を口移しで舐めながらフェラをするシーンはエロさ満点。巨乳を露出したコスプレ姿で悶える姿も必見。湯船の中で乳首を舐め合い、肛門を執拗に舐められ、その後イラマチオでギンギンに勃起したチ○コに挿入され、巨乳を揺らす様子は刺激的。夫の友人から奉仕を求めるよう言われると、嫌がるながらも乳首や肛門を男が喘ぐほど舐めるドMな姿も見どころ。タイツを着たままの挿入シーンや、昼間から部屋のあちこちで行われるエロい挿入行為も堪らないほど魅力的な内容となっている。

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レビュー

平均評価 5点 全2件
友人への淫猥なアナル舐めまで強要される淫ら妻  雑然とした男の部屋で、セックス以外に何もないような獣のような男との情事に迫る「やりたい放題」。今回は新婚カップルの至近距離での性生活をリアルに描いています。出演は素人系の女優が起用されているようで、ルックスは普通の女性レベルですが、女優としてのエロボディはしっかりとしています。朝はまだ朝食の時間、でもすでに妖しげな雰囲気で夫の指をしゃぶり、夫も生卵の黄身を口移ししてフェラするという、かなりエグい愛情表現が展開されます。夜はメガネをかけたTバックレオタード姿で、豊かな乳房を揉みしだき、バイブで攻められながらクロッチからはみ出た毛や、アナル周辺に生えた秘毛がいやらしいほど描写されています。狭いお風呂で同浴し、わわな乳房を舐められ、湯舟の縁に腰かけた嫁の尻肉からはみ出たケツ毛が「おぉっ!」と声を上げるシーンも印象的です。夫がアナルを舐め、快感に身をくねらせる妻の姿に、どすけべな夫婦の愛のあり方を感じさせられます。夫が友人を呼び寄せ、自分に奉仕させるという場面も出てきます。おいおい、愛する嫁をあそこまでさせているのか、寝取られ性癖なのかと驚かされます。嫌がる妻も、指示に従って乳房を晒し、淫部をいじくる媚態を魅せます。さらに友人の乳首を舐めるだけでなく、突き出した尻穴を舐めるように指示され、「いやぁ…」と抗いながらも顔を歪め、臭そうな肛門に舌を這わすという、本作の最大の見どころとなるシーンです。その強い嗜虐感は堪らないほどです。旦那もセンズリしているんだろうな、と想像させられます。右脚を掲げて舐めやすくした汚い肛門をれろれろと舐められ、勃起しごきとバイブのダブル攻めに「あ・あぁ…」と男の切ない喘ぎが響きます。私も声が出てしまいました(笑)。激しい勃起しごきを受け、おびただしく射精する様子は、後半も昼夜を問わずえげつない性生活が続き、嫁の女芯をバックから突きまくる夫の大殿筋の律動も凄まじいです。ガラステーブルに半裸の嫁を仰向けに拘束し、犯すように串挿しにして膣奥を突くシーンもエロティックで、中出しセックスにも興奮を覚えました。新婚カップルが皆んなこうして淫猥なセックスばかりしているわけではないでしょうが、世の中には他人の目を気にせず、このようなふしだらな性生活を重ねている夫婦もいるのかもしれません。目の前の美人新婚社員の性生活を想像し、また勃起してしまいました(笑)。 次世代に語り継ぎたい平成の名作 既にDVDを手元にしているにもかかわらず、オールタイムベストに挙げている大好きな作品なので、今回のセールを機に再度購入しました。HD版ではないため画質は時代を感じますが、それも含めて色褪せないまま残る素晴らしい作品です。特に印象に残ったシーンをいくつか紹介したいと思います。 【朝食中のフェラ】 旦那がタンクトップとショートパンツというラフな格好で、朝食をとっている様子がリアルで生活感溢れていてとても良いです。生卵を割って口に含んだところから、突然の口移しのディープキスへと展開。嫁の口元から卵黄が垂れ落ちる様子は、演出的にも非常に斬新で印象的です。最後にはおでこに精液が発射され、額から白い液体が流れ、口からは黄色い卵黄が滴るという、見た目にもクールな演出。このシーンは、単なるセックスシーンにとどまらず、ユーモアとエロスが融合した仕上がりで、非常に面白いです。 【お風呂でセックス】 狭い浴槽に浸かりながらの密着セックスシーンは、とてもエロティックで気持ちが高まります。執拗なおっぱい舐めと揉みが、かなり堪能できました。浴槽の縁に置かれたおっぱいやお尻をモミモミしたり、スパンキングしたりと、プレイの細やかさが際立っています。そして、イラマチオを経て立ちバックで挿入する演出は、バックで突かれるおっぱいの躍動感が非常に気持ちよく、最後は中出しとお掃除フェラで締めくくるのは、完璧なラストです。 【旦那の友人にご奉仕】 背徳感が漂う「旦那の友人にご奉仕」のシーンは、非常にエロいです。特にアナル舐めの描写が目立ち、古き良き時代のAVとしての雰囲気が漂っています。モザイクが小さく、友人の汚いアナルを嫁の舌が這う様子が、とてもリアルで衝撃的です。嫁がぎゃんぎゃんと喚きながら本気で嫌がる様子も、演出として非常に効果的で、最後に膝をつきながらの手コキが、全体の雰囲気をより一層高めています。 【目隠し拘束セックス】 再び朝のシーンへ戻る中、メイク中の嫁の無防備な姿が、興奮を誘います。目隠しで仰向けに拘束され、顔面を舐められたり、ベロチューをされたり、おっぱいを揉まれたり、チンポでビンタされたり、イラマチオされたりと、一切の抵抗が許されない状況がエロティックで非常に気持ち良さそうでした。パンツをずらして挿入し、徐々に拘束を解いてバックへ。スパンキングしながらの暴力的なバックセックスは、非常にエクスタシーを感じさせます。最後はソファで寝バックからの正常位で、ばっこり中出しでフィニッシュ。このシーンは、完璧なラストを飾っています。 210分という長尺ながらも、「やりたい放題」というタイトル通り、コンセプトに忠実で、非常に濃い内容となっています。平成の名作として、次世代にも語り継がれるような珠玉の作品です。今後も何度も見たくなるような、非常に満足のいく作品です。

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