女性の先輩にオンナを意識しない男なんていないと信じている男後輩と、その気持ちを検証するため、賞金100万をかけてHなゲームを挑戦するという企画がスタート!街を歩く女先輩(小島さん)と男後輩(大塚くん)は、互いに異性として見ているかを確かめるため、1ゲームごとに服を1枚ずつ脱ぐというイジワルなルールで挑戦します。互いに自信満々でチャレンジを始め、キスから始まるゲームは少しずつ本気になっていき、大塚くんは戸惑いながらもエロいキスを楽しんでいます。次は胸を触りっこ!小島さんは楽しそうに触られますが、大塚くんは「乳首が立ってきてる!」と驚きながらも戸惑います。その中で、大塚くんの股間はギリギリクリア!小島さんも濡れていないので、このゲームは無事終了!3つ目のゲームは相互オナ見せ!その結果、小島さんは潮吹きしてアウト、大塚くんもフル勃起でアウト!バツゲームをクリアした二人は、賞金10万を提示されても了承し、イっちゃった小島さんが大塚くんのチ〇ポを咥えてフェラを披露!そのエロいフェラからシックスナインが始まり、小島さんは「イっちゃ…イっちゃう!」とエッチにイってしまいます。その中で、小島さんは「私もフェラうまく出来ないからHしよっ!」とチ〇ポ懇願!ついに先輩と後輩の垣根を越えて、精子を懸けたSEXが始まります!騎乗位で小島さんが乗ってきて、ブラを捲って生乳を露出!Gカップの巨乳が大塚くんのテンションを爆上げ!小島さんはGカップを弾ませながらイキまくり、大塚くんは調子に乗って突きまくり、ついには自分でクリを弄ってアクメを繰り返し、中出し!その後も二人はエッチなまま、小島さんが大塚くんのチ〇ポを掴んでしゃがみ、腰を使い続け、小島さんはイクタイミングと同時に2発目の中出しを決めます!2回も発射したにもかかわらず、大塚くんのチ〇ポはまだ元気で、小島さんは疲れた様子で「じゃあ手でしたアゲルね!」とGカップを揉まれながら激しい手コキで3度目の大量のザーメンを発射!賢者タイムになった二人のちょっと気まずい空気が…w END