入院中の僕は両手足の骨折で2週間過ごしており、退院まであとわずか。そんな中、偶然にも○×病院総選挙で第1位に輝いたナース・里穂さんのパンチラを観られるという、信じられない幸運に恵まれた。その夜、眠る前の夢の中で、里穂さんが突然キスをしてくれた。びっくりする僕に、彼女は「昼間からエッチな目で見てたでしょ?wだから、こっそり会いにきちゃいました♪」と笑顔で説明。彼女が会いに来たのは、ナースとしての身分を守るためではなく、患者としての僕を気遣ったからだった。その悪戯げな態度に、敏感になっている僕の体をいやらしく触り始める。夜のリハビリが始まったような錯覚に陥る中、彼女の手はどんどん加速。小悪魔的な性格の里穂さんは、僕の反応を見て楽しむタイプだった。ドMな僕にとっては、まさに願いが叶った状況。ナース服のジッパーをゆっくり下ろすと、推定Gカップの隠れ巨乳が現れる。そのデカパイにパイズリされると、信じられないほどの快感を味わう。勃起したち●こをま●こに擦られながら、「挿入したい?」と寸止めされ、エロカワな表情を浮かべる里穂さん。騎乗位で膣奥まで咥え込まれ、ゆっくりと上下させられながら気持ち良くしごかれる。バックや側位で必死に腰を振る僕に、里穂さんも口に手を当てて声を我慢する。そんな中、限界に達して中出し。更に「まだできるでしょ?」と誘われ、お言葉に甘えて再挿入。そして再中出しw w wこんな体験が出来たら、入院を延長したくもなるほど、夢のような時間だった。www