20歳のハルピヨンは、163cmの petite ボディで、B85(A)、W62、H88の美少女体型。美容師として東京で活躍する彼女は、ピンク系の個性的な髪色が特徴で、ツンデレ性格の微乳で、個性的な魅力を放つ。PCMで見つけて、彼女の独特な雰囲気と魅力に惹かれる。彼女は、初対面では雰囲気が悪く、空振りに終わるのではと不安になるが、とりあえず進めるしかないと決意。彼氏との関係を築こうとするも、14歳上のおじさん彼氏との関係がすでにあり、ひと安心。初めての経験で、緊張より後悔が先行しており、キスを拒否気味で嫌々な態度を取るが、まだ指示に従ってくれる。このツンデレの雰囲気は逆に高揚感を生み出す。下着に着せてもエッチな雰囲気にはならないが、ローターを試すと喘ぎ声が聞こえ、心は拒否するも体は感じる。オナニーさせるもイマイチ盛り上がらず、クリに直接当てると喘ぎ声が聞こえ、「声は出てない」と言いながらも、徐々にパンティを絞って嫌らしい雰囲気を作り出し、困ったときはウーマナイザーを頼りに強くクリに押し当てると、泣くような喘ぎ声に変わり、「いっちゃいそう」「いやだ」と抵抗しながらも快感に負けてイッちゃう。アソコを触るとヌルヌルしており、チンコを持っていくと、彼氏のしか舐めたことがないため、最初は舐めたくないと抵抗するが、やがてあきらめて「不味い」と言いながら素直に舐め、舌テクも披露する。体操着に着替えさせ、非日常感を演出し、快楽への没入を試みるため、電マで快感を促すと、ドはまりして自ら電マを持つ。「ビクビクしちゃう」と言っても「しない」とツンデレな態度を取るが、電マ持たせてフェラをさせると少し盛り上がって、電マ責めに転じると喘ぎ声が大きくなり、「気持ちいい」と今日初めての素直な本音を吐く。その後、「ああ~ヤバい」「イッちゃうイッちゃう」と激イキ。部屋の隅に連れていき、フェラをさせ、そのまま挿入し、喘ぎ声が多いため、バックにしてブルマ脇から挿入してガンガン突きまくりながらカメラを見させ、恥ずかしさを強調。突き続けながら正上位に転換し、ガンガン突き続け、ブルマ発射。裸にしてベッドで二回戦目突入、「メチャ汗かいてる」「しょっぱい」と言いながら舐め続け、ツンからデレへと転換し笑顔に。やっとエロい女の本音が出始め、快楽に負けて痙攣しながら絶頂し続ける彼女。最後にはスパンキングまで受け入れ、典型的なツンがデレに変わるまでの一部始終をご覧ください。おまけ映像として自我撮りオナニーと見つめられるフェラ抜き動画も収録されています。