JUC-518
踊らされた女教師ストリッパー ~教室で催される恥辱の全裸ショー~ 香坂玲依寧

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作品詳細

品番
JUC-518
FANZA
juc00518
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2011-04-02

作品説明

教師になることを夢見た玲依寧は、願いが叶ったその日から運命の転換点を迎える。両親が多額の借金を残して突然姿を消し、彼女は教師の収入だけでは生活が成り立たない現実に直面する。その苦境を乗り越えるため、彼女は秘密裡にストリッパーとして働き始める。しかし、その秘密が教頭の吉村に暴露され、校内で彼女がストリッパーとして弄ばれてしまう。教師としての立場を守ろうとする玲依寧だが、教室では生徒たちが机をステージのように並べ、彼女を待ち受けていた。彼女の運命は、教師とストリッパーという二つの身分の狭間で揺れる。

レビュー

平均評価 3点 全3件
何かものたりない感じがしましたねぇ。 以前からマドンナの『ストリップで舞う母』シリーズが気になっていて、今回はちょっと期待していたのですが、冒頭のストリップライブステージのシーンが非常に短くて少し残念でした。香坂玲依寧さんという女優は初見でしたが、スタイルは悪くなく、台詞の表現は少し下手ですが、喘ぎ声は普通以上にしっかりとしていました。内容としては前半は教頭にストリッパーとしての弱みを握られ、責められたり、乳房を揉まれたり、吸われたり、マ○コクンニされたり、イラマチオをされたり、バッカーされたり、机上で正常位で fucksされたり、ザーメンマン毛に発射されたりと、かなりエロい展開でした。中盤は生徒たちにバレられ、裸にされセクハラされたり、体育倉庫で踊りながらイラマチオとWフェラされたり、顔射されたり、教頭の前でコスプレ踊りが行われたりと、内容が少し薄い印象を受けました。後半は生徒たちの前で衣装を着け、机上で踊りながらマ○コ指責められ、WFで fucksされたり、様々な体位で fucksされたりと、ここは非常に良い内容でした。香坂さんのストリップ表現はとても上手で、台詞や男優陣の演技はもう少し工夫があればもっと良い作品になったのにと思います。全体的に普通といった評価をしました。 そもそも劇場行ったことあるの!? 他のレビュウにも書かれているように、他のマドンナ作品の『踊る母』シリーズや他メーカーのストリップ劇場を扱った作品に比べて、香坂嬢という現役の踊り娘を使っても、演出が非常に酷くて駄作でした。この監督はストリップを観たことがないのでは?という感じがしました。決して玲依寧嬢が悪いわけではなく、珍しく水咲カレン嬢のようなAVむきのムチムチボディと天性のスケベで素質は有望な女優です。しかし、活かせない演出が非常に残念です。まず女教師という役柄をさせること自体が不自然で、教室での生徒との乱交シーンはありえないです。香坂嬢にベットのストリップポーズをさせたオナニーも、普通に踊り娘としての柔軟性を披露する場面での欲情など、ストリップを知っている人ならそんなことはしないでしょう。劇場に行かない沢田研二でも、ストリップに対して敬意を払えば、唄えるし、普通に女教師としての立場を維持すればいいのです。ストリップを冒涜したおバカな作品で、後味が悪いです。猛省を促す必要があります。 演技力の向上が望まれる 女優のセリフは少し下手ですが、現役のストリッパーとしてのエロい演出の技術はかなり上手です。足の開き方のガッツリ加減や思い切りがとても上手で、ストリップの表現力がしっかりしています。内容としては前半と後半で明確に分かれる構成で、前半はストリップマニアの教頭に弱みを握られ、理想のエロストリッパーへと調教されるエピソード、後半は生徒に弱みを握られ、玩具にされていく展開です。教師をやめさせられないために男たちのいいなりになったのに、性の奴隷になればなるほど教師としてのアイデンティティは失われていくというテーマですが、女優の表現力が少し足りず、演じきるには少し物足りなさを感じました。しかし、エロさに問題はないので、星4つくらいの価値がある作品だと思いました。

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