足立区を舞台にしたナンパ企画「ダーツナンパ in Tokyo」がついに実現!地図にダーツを投げ、刺さった場所で出会ったのは女子大生の『みその』ちゃん。20歳の若々しい姿に一目惚れ。河川敷を歩いていると自転車を漕ぐ存在感のある女性に出会い、話しかけると意外にも近くに住むみそのちゃんだった。バスケをずっとやっていて大学のバスケサークルにも所属している彼女に、自宅からバスケットボールを持ってきてもらい、近くの公園で遊ぶことに。ドリブルやシュートフォームを披露してくれるみそのちゃん。その動きに合わせて、爆乳が揺れる度にまるでボールが3つあるかのような錯覚に陥るほど。汗を流した後には、「家近いんでお茶しませんか」と突然のお誘いが!一人暮らしの部屋にお邪魔し、お茶をいただきながら大学生活の話で盛り上がった。話は次第にエッチな方向へと進み、経験人数の話へと。経験は遅めだが、大学生活でSEX好きが開花し、今では3、40人というかなりのヤリマンな彼女。おっぱいのカップ数を聞くと、驚愕の『J』カップ!オナニー用のMY電マが部屋にあるという情報を聞き、披露してもらい、普段どんな風に使用しているか再現オナニーを見せてもらうことに。電マを借りておっぱいに押し当て、ツンツンしても全然嫌がらない。これはイケると思い、唇にキス。するとみそのちゃんは体を委ね、デニムパンツを脱がし電マを押し当てるとパンツはすぐにぐっしょり。デカケツに顔を埋めクンニすると、パイパンマ○コからどんどんHなお汁が溢れてくる。攻守交代して今度はみそのちゃんが攻める番!念入りに乳首を舐め、ビンビンになったチンポをパンツから取り出し、授乳手コキを開始。デカパイが顔を覆いながらチンポをしごかれるあまりの気持ち良さに、赤ちゃん還りするところ。続いて口の中で舌が動きまくるねっとりフェラをしてもらい、床で寝そべりながら待望のパイズリスタート。笑顔でチンポを挟みながらおっぱいでシゴくみそのちゃん。パイズリしながら亀頭を舐め始め、乳圧と亀頭攻めの刺激にチンポは耐え切れず、どっぷり口内射精。口を開け舌で精子を転がしながらそのままごくり。「飲んじゃった♪」と言いながら笑顔で再びチンポをさわさわ…エロ過ぎるみそのちゃんに興奮し、射精したばかりの息子も萎えることなくビンビン状態だったのでプレイを再開。シックスナインでお互いの性器を舐め合い、バックで生挿入…生チンに突かれながら爆乳を揺らし、「気持ち良い♪」と感じまくるみそのちゃん。抱き寄せると心地よい肉感のあるふわふわボディがたまらない!電マをクリトリスに当てながらの本気ピストンで悶絶し、最後は正常位で爆乳に目がけて精子をピュッピュッ!!「良かったです♪」と最後まで笑顔のみそのちゃん。有難うございました!また足立区に来たらお部屋にお邪魔します♪