港区で暮らす、夫は複数の会社を経営するセレブな男性。奥様は黒髪ロングの清楚で優雅な美人。ご主人との夜の時間を振り返ると、仕事が忙しくて生活の時間が合わず、最近はあまり交わしていなかったそう。少し前だと記憶も曖昧で、「週に1回あれば嬉しいな」と照れながらも満足感を語る奥様。ムラムラを感じる時は、恥ずかしがりながらも「Yes or No」で答えると、「一人でいる時にタイミングが良ければ…指の時もあれば道具を使う時も…エヘヘへ」と笑顔で答える。本日の衣装代は10〜15万円、アンダーウェアは上下合わせて3〜4万円で、色はヌーディーなピンクをチョイス。下着を披露する時も可愛らしく戸惑いながら、自分から見せてくれる奥様の姿はとても魅力的。電マを見せると「ウフフ…」と笑い、マッサージを受けると徐々に感じてしまう様子。綺麗な美乳を直接刺激されると、下半身がピクピクと震えながら絶頂へと向かう。バックから攻められるとお尻を振って即絶頂する姿も見事。ベッドへ移動し、ヌレヌレのアソコをクチュクチュと音を立てながら刺激されると、ピクピクと絶頂する。フェラを頼まれると、イヤらしい音を立てながらもご奉仕してくれる。挿入を尋ねられると「挿れてもいいですか」と快諾。ナマで挿入されると、奥様自身が指でクリを弄り、測位でガン突き。恥ずかしがりながらも「おま×こ気持ちいいです」と言葉を漏らす。バックで激しくピストンされると「あぁ凄いおち×ち×気持ちいいです」と絶叫。奥様の口から卑猥な言葉が次々と溢れ、騎乗位で自らおちんぽを挿入する姿はスタイル抜群。そのまま抜かずに正常位へと移行し、「もっと奥突いて」との言葉に激しくピストン。そこダメと声を上げながらも「俺も我慢できない」と二人で絶頂、中出しフィニッシュ。大量のザーメンがドックドクと溢れ、いつもご主人様とは中にしているという奥様の言葉に「えっ、エヘヘ、いつも…はい、だから大丈夫です」と照れながらも笑顔で返す。