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あずまひかりのいじわる大挑戦!!

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作品詳細

品番
VTVT-001
FANZA
1vtvt00001
MGS
149VTVT-001
DUGA
vtv-0001
メーカー
VTV
レーベル
VTV
監督
発売日
2012-05-05

作品説明

大人のためのエロティックなバラエティ映像が登場。アンチイメージビデオ、アンチ着エロ、アンチAVといったコンセプトを融合させた新境地の作品。これまでにない刺激的な内容が詰まった一編。主人公のあずまひかりは「これ以上脱ぎたくない」と強く思いながらも、エロ監督の巧妙な誘導に引き込まれていく。彼女の内なる戸惑いや抵抗が織りなすドラマティックな展開は、視聴者を惹きつける要因となる。

レビュー

平均評価 2.5点 全6件
誰も得しない新路線 人気着エロアイドル「あずまひかり」が、着エロでもAVでもない新しいジャンルに挑戦した作品。オープニングでは、彼女が打ち合わせにやってきた際、エッチな要求を次々と突きつけられ、自身の「ポテンシャル」を確かめるという形で展開していく。リアルドールに変装してアダルトショップに「陳列」されるという企画では、男性客に容赦なく胸を揉まれ、思わず怒り心頭に達する彼女の様子が描かれる。暗闇での「NGポーズ」披露では、マ○コを露出させながらきわどいポーズを連発するが、実際には脱いでいるかは確認しづらい。官能小説朗読のコーナーを経て、後半はパンティーを30枚連続で履き替えるというチャレンジ企画が登場。ハプニングは一切ないが、内容的には「エロの第三領域」としての名前の通り、誰も得しないような企画である。 買ってはいけない 期待していた内容とはかけ離れていて、本当にバカにされたような気分でした。☆ゼロの評価でしかありません。次回作を買う必要性はまったく感じられず、以前の作品の方が遥かに上手く、魅力的です。 演者の個性を楽しむきっかけ 他のレビューに適切なコメントがすでに多くあるため、重ねる必要はあまりないですが、演者は「自分は本当は役者を目指している」というような、どこか手前味噌の表現を見せてくれ、そのような人物が本意ではない企画を嫌々やらされる謎の映像を呈している。そんな作品から滲み出る違和感は、非常に印象に残りました。彼女は顔もスタイルもよく、脱ぎっぷりも良く、他の着エロ作品も優れているため、彼女の在り様を深く楽しむために観てみるのも悪くはないかもしれません。 設定 今後AVに進むかどうかは不明ですが、SODからの発売はファンとしては嬉しいです。露出度はこれまでの作品やスリルクラブに比べてやや劣るものの、設定的に着エロが徐々にAVへと堕ちていく様子を描いている点は評価できます。生マネキンとしての仕込みや、客からの乳・尻揉み、OLに扮しての男の指フェラ、薄い生地の下着姿での新人グラドルへのポージング指導といったシーンは特に良かったです。純情なレビューで済みませんが、結局はファン向けの作品であり、無理に購入するほどではないかもしれません。また、同じようなノリの続編がリリースされる予定なので、62点の「良い」評価で締めくくります。 悪くはないが このような企画も悪くはないですが、内容がもう少し深みと奥行きがあればもっと良いのではないかと思います。脱がないなら、羞恥心を煽るような企画や、擬似顔射的なゲームなど、より刺激的な要素が欲しかったです。

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