KRMV-544
もしも…こ~んなエロい下着ショップがあったら? に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

A.出演している女優の名前は、赤西涼 ,花野真衣 です。

配信サイト:

作品詳細

品番
KRMV-544
FANZA
krmv544
メーカー
カルマ
レーベル
卍GROUP
シリーズ
もしも…
発売日
2008-10-10

作品説明

「もしも…」シリーズの最新作。今回は「下着ショップ」を舞台にした妄想ストーリー。プレゼント用の下着を買いに訪れた店内には、エロティックな雰囲気を漂わせるおねーさんたちが勢ぞろい。カリスマ店員にはチ○コをしごかれるなど、サービスの質が群を抜いており、さらに爆乳の新人店員との交流も盛り込まれ、内容が非常に充実しています。

赤西涼の他の作品

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レビュー

平均評価 3.8点 全4件
浜崎りお最高 浜崎りおの体は本当に素晴らしく、胸の張りからくびれに至るまで、どこを見ても完璧なバランスが取れている。どの角度から見ても魅力的で、見ているだけで心がときめく。この作品は非常にクオリティが高く、何度も観たくなるような仕上がりになっている。実に素晴らしい出来で、おすすめの1つだ。 勿体無い もしも○○○だったら?という設定で展開される、あり得ないシチュエーションを楽しむ「もしも」シリーズ。ただ、この作品は「なんだこれ」という違和感を抱いてしまうものだった。 下着屋という場面は殺風景で、いかがわしくもどこか大人のおもちゃ屋のランジェリーコーナーに見える。店員と客のやり取りや、カラミに至る流れはまるでイメクラの雰囲気を醸し出している。ありえないシチュエーションが笑えるような面白さがあれば、むしろ楽しめるところだったが、それもないままにただの無意味なエッチに終わってしまう。必然性も感じられず、結局しらけてしまう。 しかし、3人のいい女優が登場している点は評価できる。もう少し内容に深みや説得力を加えれば、もっと魅力的な作品になっていたはずだ。 ただ、カラミの演出に関しては普通以上に楽しめるものだと思われる。エッチが良ければ、シチュエーションのあり得なさなどはあまり気にせず楽しめるかもしれない。 激しさはないけれど浜崎作品でもトップレベルの可愛さ エロ漫画の多くは、設定がご都合主義すぎてつまらないと感じることが多い。そのような作品を映像にしたとしても、わざとらしい演技でさらに雰囲気を損ねてしまうことが多い。しかし、まれにエロ漫画の世界観にすんなりと溶け込むような、魅力的な女の子がいる。浜崎りおはその一人だ。 第1本では、売り物の下着が入らなかったと嘆く店員の女の子が、ボッキとした男性に「冷やそう」とセックスする。ありえないような展開だが、意外とエロい。ピンクの下着姿や、最後まで着たままの網タイツ、さらには神の乳といった表現も、それぞれにエロさを放っている。 第2本はセルのみの収録だが、先輩店員に下着を体に付けてみてほしいと頼まれる。白下着と網タイツの組み合わせは、どこか懐かしくもエロい。お乳に顔を埋めての対面座りは、想像するだけで気持ち良さそう。後半顔が赤くなる様子から、「マジで感じてる」ということが伝わってくる。 この日は体調が良さそうだったのか、浜崎の可愛さと演技への没入度が非常に高かった。下着チェックという名目で体をいじり回す時間はもっと長くても良かったかもしれないが、浜崎の魅力と表現力で、ピン作品にも引けを取らない満足感を得られた。 <浜崎りおの作品はレベルが高いので、☆の価値を下げています。実質は☆6以上です> 女王様店員、カリスマ店員、エロエロ店員 なぜか「痴女」ばかりが働いている架空のランジェリーショップを舞台にしたコメディータッチの作品。まずは「花野真衣」が演じる、どこか怪しげな雰囲気の女王様店員。彼女はなんでも「豚野郎」と言い放つが、実際のプレイは意外とノーマルで、むしろそのギャップが笑いの種になっている。続いて登場するのは「赤西涼」。早口トークで場を盛り上げるカリスマ店員だが、テンションがやや空回りしているようにも感じる。しかし、彼女の「美乳」ぶりは完璧で、視覚的にも楽しめる。最後に登場するのが「浜崎りお」。爆乳でエロエロなパフォーマンスを披露する店員で、彼女の出演時間が全体の半分を占めるため、ほぼメイン作品と言っても過言ではない。シナリオはやや意味不明な部分もあるが、彼女の余裕ある演技力はベテラン並みで、物語の流れを支える存在となっている。

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