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オトコのスケベな妄想シリーズ VOL.7 ヘンゼル&グレーテル に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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作品詳細

作品説明

原作では描ききれなかった禁忌の姉妹レズ近親相姦の物語がここに!体は女の子だが、心は男の子のヘンゼルは、妹のグレーテルを深く慕っており、二人の間に秘めた感情は日に日に強まっていく。ある日、二人は実父に処女を奪われ、山奥へと捨てられてしまう。その衝撃的な展開に、世界中から注目を集めるH要素と萌え要素が融合した、ロ●ータ物語の金字塔。

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レビュー

平均評価 2.5点 全4件
ガッカリ… なぜかエピソード4から急に主人公のヘンゼル&グレーテル役が、愛音ゆう&瀬戸ひなたから藤沢ローラ&鈴木ありさに交代していることに気づきました。1本の作品の中で途中からメインのキャラクターが一斉に変わっていくのは、これまであまり見たことがありませんでした。最初は愛音ゆうが出演していることをきっかけに見ていましたが、エピソード3までの演技や、兄妹のレズシーンなど、彼女の魅力を感じさせてくれました。特に最後の兄妹が結ばれるシーンでは、愛音ゆうがふたなりになるのかな?と期待していたので、急に役を変えることにとても驚きと失望を感じました。 メルヘンにひそむ兄妹のタブー…そんなドキドキを期待したけれど…。 『むか〜しむかし、あるところにとても仲の良い兄妹がいました。兄妹はイジワルなママハハからジャマ者にされ、森の奥へと捨てられて……』 はい、そうです、これ、お菓子の家、ヘンゼルとグレーテルのお話です。 うんうん、童話やおとぎ話ってホントはすごくエッチいんだよぉ、って話はよく聞くけれど、たしかに、赤ずきんちゃんとか、白雪姫とか、眠れる森の美女とか、ってどこかエッチいニオイがする。赤ずきんちゃんがオオカミに「食べられちゃった」ってのも、やっぱそーゆー意味なんだろね。 なのできっとこの作品じゃ、甘〜い甘〜いお菓子の家で兄妹が生クリームとかチョコとかいろいろ使ってイケナイことしちゃうんだろうなぁ…って妄想が膨らんじゃいます(ムラムラ…)。 で、観た感想…う〜ん、なんかコメントしづらい。 ストーリー自体は決して悪くありません、てか、わりとよかったと思います。実父やママハハからの性的虐待、魔女とその手下からの性暴力、そんな不遇を乗り越えて強い愛で結ばれる兄妹、そんな筋立てです。 なのにとんでもなく安っぽく仕上がってる。そりゃあいろいろ制作上の制約や限界もあるだろうし、これはこれで仕方ない気もするけれど、もうちょっと演出や描き方で工夫できたんじゃないの?って気もします。 個人的にどうしても納得いかないのは、お兄ちゃんのヘンゼル役を女の子が演じてたこと。 このことはすでに皆さまのレビューである程度は想像していたけれど、かなりガッカリ感がありました。やっぱ男性が演じてほしかった(←わたしがただのオトコ好き説)。 百合には百合の美しさがあるのだとしても…何もヘンゼルとグレーテルでやんなくても、って気が…。クライマックスの兄妹のHでも挿入シーンのアップじゃわざわざ男性に差し替えられてるので、もはや狙いがわかりません。ヘンゼルくんは少年だからショタ的なキャスティングの難しさがあったのか…あと女の子をたくさん出演させたい意向もあったのかな…。 それと皆さまのコメントにあるように、なぜか前半と後半での兄妹役をそれぞれ違う女の子が演じてるので、キャラにも物語にも一貫性がなくなって、どうしても入り込めませんでした。 童話の実写化ってコンセプトはとても面白いと思うので、新作と称してありきたりなシナリオを何度も使い回しするくらいなら、こーゆーのこそしっかりリメイクしてほしくなっちゃいますね。 途中からロリは消えます ヘンゼルとグレーテルの役柄が途中で入れ替わる演出は珍しいが、ロリ系の描写にはあまり興味が持てなかった。その点、レ●プシーンでスタイルが良く、魅力的な藤沢ローラに交代したことで、物語の魅力が一気にアップした。やはり胸が揺れるような描写がないと、エロティックな要素として物足りないと感じた。ロリの2人はたった2シーンしか登場せず、残念な部分もある。 メニュー内容としては、父娘レ●プや近親レズといったディープなテーマが取り上げられており、それだけで十分に興味を引く内容だ。特にオススメは城本久美が演じる魔女が黒人に犯●れるシーンだ。単体作品では黒人との絡みがなかったため、ファンにとっては見逃せないポイントだろう。姫野りむもエロい描写は見せてくれるが、出番が少なく、もっと活躍してほしかった。 こんなんじゃ満足しないよ 白雪姫のキャラクターの無邪気さから続く作品でしたが、期待に応えられなかったのがガッカリしました。近親相姦を想定していたのに、結局レズの方向へと進んでしまい、ちょっと物足りなかったです。最近は「ふたなり」の要素を多用している作品が目立ちますが、個人的にはその方向性にあまり魅力を感じません。ただ、姫野さんの魔女役は意外と良かったです。キャラクターの雰囲気と演出がうまく合っており、少しは期待を持たせてくれました。ただ、オチが読めてしまって多少の落込みはあったものの、全体的にはそれなりに楽しめたかなという感じです。

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