SPRD-255
たびじ 母と子 樋口香澄

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作品詳細

品番
SPRD-255
FANZA
18sprd255
メーカー
タカラ映像
レーベル
ALEDDIN
シリーズ
たびじ
発売日
2009-01-15
出演者

作品説明

息子が長期間連絡を絶ち、とうとう手紙が届いた。その手紙には温泉地へ行くための切符が添えられていた。約束の日、海岸で久しぶりに会った母と息子。母は責めるのではなく、明るく接して会話を楽しむ。数年間の空白を埋めるように、宿の食事に夢中になる二人。しかし、はしゃいだ挙げ句、母が酔い潰れてしまう。息子が介抱しようとしたその瞬間、彼の心に芽生えた感情は…。

レビュー

平均評価 3.5点 全2件
パケ写ではいい味出してますが… パケ写は「上品で優雅な美人」と思って購入しましたが、実際には関西弁のヒラメちゃんという印象で、ギャップに驚きました。関西弁の表現は標準語圏の人には理解が難しく、セリフの台詞もそれほど力強くなく、演技力の不足が目立ちました。 絡みのシーンは全体的に好印象で、特に「妄想の中での風呂エッチ」「就寝前エッチ」「起掛けのエッチ」の3回はエロさと雰囲気がうまく融合していました。特に風呂エッチは息子の妄想の中で描かれており、視聴者にも共感できる演出でした。 ただ、セリフのやりとりがイマイチで、襲われる際の抵抗が学芸会のようで、興奮度が期待ほど上がらなかったのが残念です。和姦になってからはエロさが増しており、全体的にプラスマイナスゼロといったところです。 関西弁の訛りがキツく、何でこの地域を選んだのか理解に苦しみます。変に喋らなくても十分エロいシーンはあり、関西出身という選択がちょっと疑問です。 他のたびじシリーズでは母が積極的なものが評価が高いようですが、今回は息子が積極的な展開だったので、その違いも興味深いです。 相姦ファンは試す価値あり タカラで46歳の女優というキャスト選びは、地雷を踏む可能性があったけど、結果的には問題なかった。タイプ的には「きれいめなオカン」というイメージが強く、パッケージに写っているよりはやや普通だが、母親としてのリアルさを感じさせる顔立ちで、見苦しくない。胸や尻の形もしっかりしており、ムッチリとした柔らかなラインが魅力的だ。腹回りは適度に引き締まっていて、体位によっては筋肉のラインが見えるのも良い。 幼さのない、大人の女性としてのしゃべり方をしているので、素人近親関係のようなリアルさがあり、個人的にはとてもツボだった。感度も良く、起き抜けに母親に覆いかぶさられ、朝日に浴びながらハメる演出は、あまり見られない表現だったので新鮮だった。そんな演出に加え、全体的な雰囲気もとても自然で、久しぶりにリアルな母親像を楽しめる作品だった。

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