HIMA-11
近親相姦 母子受精 滝川絵理子

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作品詳細

品番
HIMA-11
FANZA
h_086hima11
発売日
2009-01-15

作品説明

滝川絵理子、48歳。次男のケンジが私の下着を使ってオナニーしているのを偶然見てしまったことで、彼が「女性の身体についてもっと知りたい」と言い出してきました。私はその気持ちを理解しようとし、息子の下着を口や手で慰めてあげることにしましたが、それがきっかけで兄弟のトラブルに発展。長男のさとるも「お母さんとHがしたい」と言い出したという展開が続きます。

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レビュー

平均評価 3点 全5件
美人でイイ乳イイ声だが 1月にデビューした滝川絵理子さん、パッケージの写真が非常にきれいで、他の作品も含めて彼女の美しさが際立っていたため、まずはこの作品を購入しました。パケ写通りの美人で、顔だけで見ても非常に魅力的です。胸のサイズもかなり大きく、ほんの少し垂れているのがポイントで、乳輪がやや大きく、乳首も尖っているのがエロさを引き立てています。声もとても上手で、話し方がハキハキしているせいか、色気の出るタイプではない印象を受けました。この作品は全体的にソフトな内容で、3つのシーンが展開されます。次男にフェラをされるシーン、夫と風呂でエッチするシーン、長男と寝室でエッチするシーンという構成です。Hシーンになると、彼女は大人しくなっていきます。この作品ならではの特徴として、カラミの大人しさが際立っており、喘ぎ声もそれほど多くありません。綺麗な大きな目でフェラをしていたときの上目遣いや、垂れた乳の表現がエロティックで、とても印象的でした。しかし、Hのすべてが受け身でマグロな展開は少しだけ残念です。女優さんの実力はかなり高く、今後の作品に期待が高まります。もっとねちっこいカラミを披露してほしいですね。 リアル母っぽい大人の余裕が素晴らしい この女優の演技は本当に素晴らしく、そのリアルな存在感が魅力的だ。家族とのやりとりは、まるで本当に母や妻のように自然で、サバサバとした態度がとてもリアルで心に残る。今のアダルト作品では、過剰な媚びた演技が多すぎる中で、このようなリアルな雰囲気を出せる女優は本当に貴重だ。特にツンデレ的な表現も、強く叱って優しく包み込むような演技で、とても印象的だった。 息子たちとの関わり方についても、母性が溢れる描写がとても良い。特に「好きにしていいのよ」と受け身で余裕のある態度は、大人の女性としての魅力と色気を十分に感じさせる。ただ、個人的には夫役のオッサン男優とのやり取りは少し物足りなかった。もっと濃い絡みを求めるなら、次男とのフェラシーンをもっと深く描いてほしかった。そうすれば、よりドラマチックで魅力的なストーリーになっていただろう。 童貞息子に愛の手ほどき 冒頭で登場した長男に優しく教えてあげるということが、この作品の主なテーマとなっています。そのせいか全体的に大人しめで、ハードな絡みを求める方には少し物足りないかもしれません。 全体の構成は3部で、最初は次男のオナニーを見つけてフェラをされるシーン、次に旦那と風呂場での絡み、最後は長子とのシーンと流れています。ただ、旦那との絡みは必要ないと感じたし、「母子受精」といったような背徳感のある演出もそこまで強くありません。ただ、個人的にこの女優さんは好きなので、最低でも「良い」と評価したいところですが、以上の理由から「普通」という評価に落ち着きました。 以前にも何本か購入したりレンタルしたことがあるんですが、今回は特に母親としての役割を意識して積極的にリードしているように感じました。むしろ、これまでそのような演出の作品に出会っていなかったのかもしれません。 所詮は作り物 今見直してみたら、昔から感じていたことがよりはっきりとわかった。昔からあるあるとして取り上げられていた「女が事務的にやっつけ仕事をする」場面が、実は自分が好きになれなかった理由の一つだったんだ。その場面を見ると、一見上流の婦人みたいに見えるけど、どうしてそんなふうに振る舞っているんだろうと不思議に思っていた。でも今となっては、ただの風俗嬢だったのだなと実感。顔からしてすべてが人工的で、どこか品がない。こういった演出は本当に苦手だ。セリフが上手いのも当然のこと。風俗で長年鍛えてきたからこそ、自然な演技ができるのだろう。 優しくエロ過ぎる母 息子たちを甘やかして育てたせいで、高校生になっても甘え癖が抜けない二人の息子。彼らにとって女性は母親だけであり、恋愛など考えられない。母もそのことを十分に理解している。滝川絵理子は、顔立ちが面長で目が大きく、純粋な日本的な美人。話し方も明るく、48歳とは思えないほど魅力的な体つきをしている。このような母親なら、息子たちがメロメロになるのも当然だ。 次男がパンティを嗅いでオナしているのを見つけて、厳しく叱る一方で、甘いフェラをしたりする。息子たちにとっては最初の女性は母親でないと決めているが、長男から童貞を告白されて、母は少し驚きつつも「教えてあげる」という言葉で、焦らしながらも優しく導いていく。S的な要素と甘さが混ざったセックスは、とてもエロティックで、激しいプレイもあっても、母子の交尾という背徳感はなく、むしろ包容力が強く、若い男を引き寄せ、深く突き進んでいく様子は、非常に魅力的だった。

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