RRR-08
リモコンバイブの虜 8 国仲みさと 生田沙織

配信サイト:

作品詳細

品番
RRR-08
FANZA
77rrr08
MGS
039RRR-08
DUGA
poolclub-0040
レーベル
Flower Works
発売日
2008-03-07

作品説明

前作『恥悦フレンド4』で注目を集めた長身ドMのみさとと、妖艶な沙織を、弊社が開発した特別な改造リモバイで大胆に遊ばせました!リモバイの先端で淫らな部分を何度も責められ、その快感に押されて白昼の街中でも何度も達してしまいます!

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レビュー

平均評価 3.4点 全5件
じっくり見ないと・・・ 人気シリーズの第8作として登場しました。1人目は生田沙織で、街中での反応はやや冷たいですが、その分室内での電マシーンによる責めは丁寧で、快感が十分に伝わってきます。2人目は国仲みさとで、美脚のM系の女の子で、街中での反応も良さそう。二人ともホテルでのフェラ抜きや口内発射のシーンが登場し、エロティックな雰囲気が漂います。絡みはなく、それぞれのキャラクターが独自の魅力で描かれています。早送りせずに、女の子たちの反応をじっくりと観賞するのもおすすめです。 なかなか良かった 街中を実際にバイブをつけて歩くという演出がリアルで、その部分はとても臨場感がありました。本番というわけではないですが、バイブを用いた責めが好きな人には十分満足感が得られる内容だと思います。特に、バイブの動きや音、その感触が描写されており、視覚だけでなく五感を刺激するような表現もされていました。そういった点で、この作品はバイブ責めを求める人にはおすすめできると思います。 もう少し過激さが欲しい 街中でバイブでイってしまうという演出はとても好きだが、もう少し人混みの中で気持ちを高めて欲しかった。実際に人が多い場所でエロい雰囲気を楽しむことができたことで、よりリアルで迫力のある体験になった気がする。室内の描写も丁寧で、その中での乱れ方がとてもエロティックで、見事に引き込まれた。 現在の見方で評価すると。 この作品はかなり昔のものなので、現在の最新作と比べることは難しいですが、過去の良さと悪さが入り混じった感じがしました。最初の女優さんは体格が良く、見た目もそれなりに整っていると思います。ただ、バイブを挿入しても反応が薄く、少し物足りなかったです。彼女はもじもじしながら歩いているんですが、これは演技なのか、本当に気持ち良さそうにしているのか、少し曖昧で、どこか違和感を感じました。ずっと道を歩くシーンが続き、正直、退屈してしまいました。途中で室内に移る場面があれば、もう少し見やすかったのかもしれません。 一方で、二人目の女優さんは本当に気持ち良さそうにしているのが伝わってきて、本気で感じているように見えました。体が痙攣する様子がエロいと感じたのは、彼女の表現力が凄かったからです。どちらの女優さんも最終的には室内での撮影に移りますが、やはり二人目の女優さんの反応が印象的で、より楽しめました。 過去の作品ですが、今の時代にはあまり見られなくなった外撮りの作品で、その独特の魅力を感じられる部分もありました。もし女優さんのレベルがさらに上がっていたら、もっと素晴らしい作品になっていただろうな、と感じました。過去の作品としては、当時の上位クラスに入るレベルだったのかもしれません。 野外リモバイ責めでイカされたり、電マ責めで大量おもらししたり。 野外でリモバイを仕込み、言葉で責めて女の子に恥ずかしい思いをさせるというコンセプトの作品。 今回は生田沙織さんと国仲みさとさんの2編が収録されており、どちらも非常に惹き込まれる内容となっています。 生田沙織さんの編では、フェロモン系の美人お姉さんという設定がとても魅力的で、リモバイ歩行中の困った表情がとてもリアルで、視聴者を惹きつける要素となっています。スイッチオンの瞬間、股間やお尻を抑えてしまう様子が描かれており、その反応がとてもリアルで、緊張感を高めてくれます。ホテルでの拘束+電マ責めのシーンは、『いや!ダメ!出ちゃう!』と喘ぎながら大量のおもらしをしてイッてしまうという、かなりエクストリームな展開で、とても印象深かったです。 国仲みさとさんの編は、野外リモバイが楽しみという、おしゃれで長身スレンダーなマゾ系の女の子。この娘の感度は非常に高く、最初からまともに歩けず、街中の路上で3回もイッちゃうという、とてもエロい展開です。ホテルでもリモバイ責めが続き、尻を叩かれるたびに『嬉しいです』と声を上げながらイカされる様子は、非常にドキドキするシーンでした。 また、リモバイ歩行中の言葉責めも非常に効果的で、『街の人みんな、いやらしい目で見ているよ』『街の中でお前のお○んこグリグリ犯●れているんだぞ』といったセリフが、羞恥心を煽り、視聴者の興奮をさらに高めてくれます。 全体的に、コンセプト通りのエロさと羞恥感が非常に強くて、とても楽しめました。

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