KAWD-281
ぜ~んぶ、ごっきゅん。 あいりみく

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作品詳細

品番
KAWD-281
FANZA
kawd00281
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii
発売日
2010-09-24

作品説明

初挑戦のドキドキ感をたっぷり味わえる、美少女アイドル・あいりみくの新作が登場!初めての体験として、すべてのザーメンを飲むという挑戦を果たします。合計9発もの全発射をリアルに再現したALLごっくんSEXが見どころ!「一生懸命あなたのザーメンを飲んであげるから、いっぱい出してね」という純粋な想いを込めた演出が魅力。また、お掃除フェラシーンも必見で、彼女の丁寧な奉仕表現がより一層注目されます。初の挑戦というテーマに沿った、誠実で熱い表現が見どころです。

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レビュー

平均評価 3.8点 全5件
甘めの☆4つ 顔立ちが可愛らしくても、個人的に好みとはちょっと違うなと感じた。特に、ラッコのように大きく受け止める姿勢は、自分としてはあまり好みではなかった。ただ、その白い肌とぷりぷりとした体型、そしてハリのある胸は、実際に触るときにはとても魅力的で、プレイにおいて重要な役割を果たしている。ただ、本番の飲み込みに関しては、汁の質が普通で、特別な演出としては物足りなさを感じる。しかし、頑張って飲み込む姿勢には、少しずつでも気持ちを伝える努力があるため、それなりに評価はできる。 美少女ごっくん あいりみくちゃんの「ごっくん」作品、ずっと楽しみにしていました。カワイイな顔立ちで、笑顔でしっかりと精子を飲んでいる姿がとても魅力的です。口の中にたまっている精子をじっくり見せてくれて、その上でのごっくんシーンは本当に気持ちよくて、美少女の純粋な表現がすごく心に響きます。このような作品は、視覚的にも心地よく、とても満足できる内容でした。 逆の意味でパケ写詐欺 この作品は、フェラでゴックン、セックスでゴックンと、オーソドックスなゴックンシーンが中心です。内容自体はシンプルですが、その分、見やすいという点では評価できます。特に良いと感じた点は、お掃除フェラがしっかり描写されており、清潔感のあるプレイが楽しめる点です。また、新人らしい戸惑った反応もリアルで、どこか親しみを感じさせます。 一方で、物足りないなと感じたのは、特徴的な演出や演出がなく、全体的に普通すぎて、ゴックンマニアにとっては少し物足りないかもしれません。キャラクターの個性もそれほど際立たず、見終わった後で「特に何がよかったのか?」と感じることも。 また、この子のパッケージ写真は、動いている姿と比べると少し物足りない印象です。動画を見ると、この子は実際とても可愛らしく、表情や動きが魅力的です。メーカーとしては、パッケージ写真にもっと力を入れ、より魅力的な画像を掲載してほしいと感じました。 良作なんだけど不満点もあり OPは視聴者を引き込むための工夫がされており、視覚的にも刺激を感じる演出がなされている。次に続くインタビューと予行演習のセッションでは、ハリガタでのフェラや牛乳プリンを崩して食べるという珍しい演出が登場し、ユーモアとエロティシズムが融合したシーンが楽しめる。また、本物の男優を使ったフェラ抜きシーンはリアルで迫力があり、視聴者の興味を引く内容となっている。 サラリーマン風の男優とのエッチは、日常の雰囲気をうまく再現しており、自然な流れでエロさが展開される。シャワー中の突撃シーンでは、ちょっとしたソーププレイが登場し、意外性とエロさが共存する演出に仕上がっている。 目隠しと拘束プレイでは、最初は拘束状態だが、すぐに外され、ローションを垂らして指や道具で責められるシーンが展開。この後、拘束も外されながらフェラが行われ、電マ責めの下でそれぞれがフェラ抜きを果たす。この流れは、徐々に解放されていく緊張感を感じさせ、視聴者の興奮を高める演出になっている。 3Pのシーンでは、2人の男優が登場するが、発射回数が予想より少なかったことや、ごっくんシーンが長く流れ、全体の流れが少し途切れる点が不満として挙げられる。ただし、パケ写裏に書かれた通り、頑張って飲んでいる様子がうまく表現されており、ごっくんの仕方にも工夫があり、手を添えながら精子を口に溜め、お掃除フェラをしながらカメラ目線でごっくんする姿は非常にリアルで魅力的だ。不満点を気にしなければ、ごっくんシーンはすべて抜き所として楽しむことができる。 頑張ったね 見た目はとびっきり可愛くもないし、体格もごく普通で、特に目を引くポイントがない感じだった。でも、あいりみくは「せめてザーメンプレイでみんなを喜ばせたい」という思いを込めてプレイしているのかな?と感じた。お口でザーメンを受けたり、舐め取ったりする姿はすべてゴックンするほど、真剣に取り組んでいたように思えた。合計9発という数は、ザーメンAVと比べると少しだけ物足りない気もするけど、それでも頑張ったんだよね。ただ、あまり自分が好みのタイプじゃなかったので、結局抜けなかったのだが。

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