SKSS-25
近親相姦母子熱愛 真田友里

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配信サイト:

作品詳細

品番
SKSS-25
FANZA
h_086skss00025
発売日
2009-04-09
出演者

作品説明

真田友里は45歳の専業主婦。夫と息子の3人で暮らしており、夫は頻繁に出張をこなすため、友里は日々の寂しさをおもちゃで紛らわす日々を送っていた。その中で、息子のヒロユキは友里を母としてではなく、性的な対象として毎夜のように覗き見をしていた。ある日、夫とテレフォンSEXをしている友里の姿に出会ったヒロユキは、抑えきれない欲求に駆られ、ついに彼女に襲い掛かってしまう。日常の中での歪みがここに集約され、切なさと衝動が交錯するドラマが展開される。

レビュー

平均評価 3.7点 全3件
パケ写のイメージよりずっと良かった お腹の傷に少しためらったけど、視線の色っぽさややり取りの自然さ、母性の温かさ、年齢とともに柔らかくなったおっぱいとチョコレート色の乳首、どれをとっても心に残りました。いつもより各シーンの時間配分が長かったけど、飽きさせなかったのは、友里さんの魅力ですね。例えば、フェラをしている最中に電話が鳴るシーン、そんな状況を想像してしまいました。電話の内容は「ひろゆきは元気よ」といった会話から始まり、その後、代わって母が電話を取ると、母は「勉強教えてもらってたんだ」とか、それほどでもない会話をしながらも、フェラをさらに丁寧に続けていく。その間、息子は父との電話の最中に漏らしてしまうという展開、こんな妄想をした自分がいました。ちょっと恥ずかしいけど、それもまたリアルで、とても引き込まれました。 女優は悪くないが・・・ 真田友里さんの演技は、とても自然で、普段の主婦としてのありかたがリアルで好感を持ちました。彼女の表現力はとても上手で、物語に引き込まれるような演出をしていました。ただ、息子役の俳優の演技がどうしても物足りなくて、いつも同じような感じで、ちょっとイライラしてしまいます。出演回数も多いにもかかわらず、演技力が伸びていないのが残念です。母子相姦というテーマは、だいぶ定番化してしまっているので、今後はより一層、息子役の俳優選びにもこだわってほしいと思っています。今後、花岡じったさんほどの実力派の男優が出演することを期待しています。 入り込める 真田さんの演技は非常に上手で、観ているこちらも自然とその世界に入り込んでしまうほどです。彼女の表現力には力が入り、ねっとりとした熟女の魅力をリアルに再現していると感じました。ただそれだけでなく、感情の起伏も丁寧に描かれているので、観る人を引き込む力があると思います。

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