CMC-004
人妻蹂躙 肉どれい 沢希ひかる

配信サイト:

作品詳細

品番
CMC-004
FANZA
51cmc004
DUGA
cinemagic2-0066
メーカー
シネマジック
レーベル
collect
発売日
2008-05-01
ジャンル

作品説明

人妻・ひかるは妖しげな新興宗教に引き込まれ、次第にその教えに心を奪われていきます。夫はそのことに気づかぬまま、彼女が深く巻き込まれていく様を目の当たりにします。縛られ、叩かれ、熱い蝋に悶えながら、禁断の快楽に導かれる様子は、見る者を戦慄させます。教祖様の『聖棒』を丹念に舐め、その聖液を口中に注がれながら、ひかるはその快楽を愛おしく飲み干す恍惚の境地へと導かれていきます。

レビュー

平均評価 2.8点 全4件
レズSМシーンのみの評価です。 予告編でレズビアンのSMシーンに惹かれてレンタルしました。30分ほどの短い作品ですが、縛り上げられた女性の顔に自分の陰部をこすりつけて舐めさせるシーンは、非常にクオリティが高く、迫力がありました。特に、足元から撮影された場面では、責め手がぐいぐいと暴力的に押し付ける様子がとてもエロティックで、自分もしびれてしまいました。責め手の大川純は体格が良く、低い声で威厳があり、サディスト的な魅力が際立つ女優です。レズビアンのSM作品の中でも、このような高品質な緊縛とクンニシーンは珍しく、初めて見るような感覚でした。また、常に嫌がる女性の姿も丁寧に描かれており、レズビアンのSMを楽しみにしている人にはたまらない内容です。この作品を借りて大正解だったと感じました。 大川純が良かった 同じシネマジックの「大女・両虐嗜好の血脈」に主演していた大川純が脇役として出演していたので、興味をもって鑑賞してみた。主役の沢希ひかると比べて、大川純の二穴バイブの強さや、レズクンニでのパフォーマンスが非常に印象的で、ノリノリでがんばっている姿が魅力的だった。彼女の存在感が物語に大きなインパクトを与えていた。 顔が。 顔立ちが全体的にバランスが悪く、どうしても心から惹かれる気分にはなれなかった。また、演出の部分でもバックからがやたら多く、視覚的にも少し疲れやすかった。縛りの演出も中途半端で、全体的に物足りなさを感じた。もう一人登場する女優も、期待していたよりはやや物足りなかった。全体的に完成度が低く、見る価値があるとは思えない。 最近の シネマジック パッケージには手を抜いてるなあ、という感じで、こういうジャンルもあるのかなと感じたけど、内容はちょっと物足りない感じだった。全体的にメリハリがなくて、テンポが緩すぎて、どこかへ向かって進んでいく感じがしなかった。もっと熱量を高めてくれたら、もう少し楽しめたかもしれないな。

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