PPPD-105
ぬるぬる濡れ透け美爆乳なお隣のお姉さん 青山菜々

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配信サイト:

作品詳細

品番
PPPD-105
FANZA
pppd00105
メーカー
OPPAI
レーベル
OPPAI
発売日
2010-08-19
出演者

作品説明

引越し先のお隣さんには、いつも濡れ透けの上着を着ていて、おっぱいが丸見えになる様子が目立ちます。さらにマンコも常にズブ濡れで、簡単にヤれる状態に。柔らかくぬるぬるとした谷間で濃厚なパイズリやフェラをしてくれる爆乳お姉さんです。騎乗位で挿入され、腰を振りながら中出しさせてくれるシーンも見どころ。透け感のある体操着でのプレイや、透け水着での連続中出し3Pも盛り込まれており、見どころが満載の作品です。

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レビュー

平均評価 4点 全7件
すみません(><) まだ見てないんですが、どうしても言いたいことがありました。 サンプル動画を見てみると、結構速攻で脱いでしまうんですよね。 自分としては、そんなに馬鹿げた感じはしないんですけど、 「濡れ透け」というタイトルをつけてくれたのなら、もう少しブレずにフェチ要素を出して欲しかったです。 ちょっと気になってはいるんですけど、本当に見るべきか迷ってます。 菜々ちゃんはもちろん最高!製作者はノータリン。 タイトルの付け方に関しては、製作者の考え方がかなり疑問です。「ぬるぬる」「濡れ透け」というタイトルなのに、実際にはそれらの表現が含まれるシーンは全体のわずか3分の1程度しかなかったのです。これはタイトルと内容のズレが非常に大きいと言えます。 問題があるのは明らかに製作者であり、菜々ちゃん自身は全く問題ありません。菜々ちゃんのようなムッチリ体型の女優さんにとって、「ヌルヌル」や「濡れ透け」の状態というのは、実際には非常に自然で、むしろ「芸人と同じように美味しい」と言える状態なのです。むしろ、タイトルに使われているような表現が、実際に作品の中でしっかり描かれていたら、もっと評価も上がっていたでしょう。 一方で、タイトルの内容とかけ離れているような表現を「エロの本質」のように誤解しているような製作者は、AV制作の真髄を理解していないとしか言えません。そんな人によって作品が作られてしまうのは、菜々ちゃんにとっても非常に気の毒なことですね。評価としては、菜々ちゃんの演技や魅力に注目して、作品全体を評価するべきでしょう。 前半 いくつかの点でツッコミどころは感じるが、全体を通して前半の演出が非常に素晴らしく、特に青山菜々の演技が光る。彼女の表現力とキャラクターの深みが、物語をより一層引き立てている。この作品は彼女の名作として認められても良いと思う。 おっぱい星人にはどツボ OPPAIレーベルの本質を体現している作品だと思いました。この女優さんとこの作品は、どちらもお互いに相性が抜群で、とてもマッチしていると感じました。青山菜々は以前はあまり好きではなかったのですが、今回は彼女の魅力が別の形で引き出されていました。熟女や変態痴女という枠に当てはまらないけれど、まさに「お姉さん」にふさわしい、大人びた色気とノリが魅力的でした。また、おっぱい好きな人にはたっぷりと楽しめる内容が詰まっています。着衣状態や下乳、直接の触り合い、ローションを使ったプレイ、パイズリ、騎乗位など、ほぼ私の希望通りの内容が収録されていました。各プレイの時間も短すぎず長すぎず、ちょうど良い長さで、観る人のテンポに合ったものだと思いました。前半は主観映像が多めで、監督の意図がとてもよく伝わってきて、とても好感を持ちました。パケのキャミ姿のシーンでは、おっぱいをモミモミされる様子がとてもエロくて、彼女が「そんなに触りたかったの?」と聞かれるシーンでは、画面に向かって「ハイ」と言いたくなった自分がいて、少し恥ずかしくなりました(T_T)。とにかく、巨乳が好きな人には非常に満足できる作品だと感じました。 担当メイクは更迭すべき 今回のメークは彼女の作品の中でもかなり駄目だったな。下手くそに塗りつけられていて、実際の年齢よりさらに老けて見せてしまうのが残念だった。口が悪い人だと、熟女系の作品なら多少は許せるかもしれないけど、今回のケースではちょっと物足りなかった。プレイ内容に関しては、最後の3Pを除けばほとんど着衣で終わってしまい、全裸プレイが好きだった自分としては満足感が得られず、全体的な評価は低めになってしまった。

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