DDK-023
おかんと一緒にラブホテル 浅井舞香

配信サイト:

作品詳細

品番
DDK-023
FANZA
ddk023
DUGA
dogma-0573
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
発売日
2009-01-11
出演者

作品説明

熟れた魅力を放つ母と、彼女に強い恋心を抱く息子。彼は母の書いた近親相姦小説にインスパイアされ、同じように母を求める。家の中から始まり、ラブホテルへと場を移して、親子の間で展開される情欲と歪んだ愛情の糸が絡み合い、ますます深まっていく。秘めた情欲と陰りを帯びた関係が、次第にエスカレートしていき、不可解な愛の果てに至る。

レビュー

平均評価 4点 全7件
舞香の魔力 浅井舞香の作品に魅了され、彼女の主演作を一作も見逃さないほど熱狂している。この作品はタイトルが不気味で放置されていたため、最初はあまり期待していなかったが、実際に見てからは非常に衝撃的な陵●物として評価するべきだ。母が全く陵●経験のない一人息子に強●され、自分の女として扱われるというストーリーは、心理的かつ身体的に非常に厳しい内容である。前半では息子の突然のレ●プ行為に対して舞香が強い抵抗を見せ、その緊張感と戦慄が非常に伝わってきて息が詰まってしまうほどだった。後半ではホテルで母を後ろ手に縛り、陵●を繰り返し、女としての側面を引き出すという場面は、非常に興奮する内容だった。ラストの激しいファックシーンでは、舞香が白目を向けて失神する様子は、まさに最高の演出だ。 自分は女の足裏が大好きで、この作品では舞香がすべて素足で出演しており、さまざまな足裏の表情を見ることができた。特に洗面所で放尿する際の黒ずんだ踵や、ホテルでの拘束シーンにおける足裏アップの描写は、勃起を誘うような演出だった。ストーリーがしっかりしている陵●作品として、非常に高評価で、今年で48歳の浅井舞香が今もなおエロい女としての魅力を発揮している点も注目だ。 ハードレ●プ感満載 ハードなレプ感が充満している作品で、ラブホテルのような穏やかな雰囲気とは正反対だ。尿プレイも含まれており、その濃密な表現はかなりエロティックな要素を強調している。ただし、このような演出は好みが分かれる部分もあるので、視聴する前には自分の嗜好をよく確認したほうが良いだろう。 余計な要素はあるが 確かにオシッコに絡むシーンは少なめだが、舞香さんの受けっぷりはいつもながら素晴らしく、どこかで見せてくれる演出がまた魅力的だ。ムチムチとしたボディラインがとても良く、その体型に合わせたセリフや動きがとても引き立つ。Tバックの描写も特に印象深く、視覚的にも楽しめました。 汚すぎ ドグマとしての枠を超えて、かなり不快感を覚える内容だった。最初から母親が息子の小便を口に飲むというシーンで、全体の雰囲気を左右するほど衝撃的だった。AVを鑑賞する目的で男の小便を求めるファンがいるのだろうか?そのような設定にしなくても、AVの可能性は無限にあるはずだ。結局、5分程度で視聴を止めてしまった。全体的に違和感が強く、見続けるのが難しかった。 母子レ●プ作品 「性母」シリーズの監督だけあって、作品の濃密な雰囲気を感じさせる。ストーリーは大きく2つの展開に分かれており、前半では息子に襲われ、汗だくになっても必死に抵抗しながらレ●プされ、中出しに至るシーンが描かれる。後半はラブホテルに誘い込まれ、やがて陥落し、マゾ的な態を披露するシーンへと展開する。どちらの展開も、支配と被支配の関係が強く描かれており、相愛をテーマにした「性母」とは対照的な雰囲気を持つ。女優の演技も、カラミの演出も非常に上手で、全体的なクオリティは高い。ただ、ラブホテルが舞台であることが必然的に感じられず、そこが少し物足りなかった。

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