LESD-03
Lesbian 藍山みなみ

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作品詳細

品番
LESD-03
FANZA
483lesd03
DUGA
jitsuroku-0116
メーカー
実録出版
レーベル
実録出版
シリーズ
Lesbian
監督
発売日
2008-12-09

作品説明

山口真理と藍山みなみの密室での素顔を完全収録。二人だけのプライベート空間で、会話や行動、すべてが女性同士の世界を描いています。工藤澪がカメラを担当し、リアルな雰囲気を再現。まんぐりアナル舐めやフェチ的なプレイが織りなす濃密なレズプレイが収録されています。自然な流れの中で展開する二人の関係性が魅力。

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レビュー

平均評価 3.3点 全4件
企画はいいのに 女性監督とホテルで二人きりという企画自体はとても魅力的で、そのコンセプトに惹かれるところもあるが、今回の作品では女性監督が企画の趣旨を十分に理解していなかったように感じた。山口真里は、ラブラブになることよりも自分自身が気持ちよくなることを優先するタイプの出演者で、その結果として力不足を感じざるを得なかった。また、すぐにかわいらしい雰囲気になってしまうことで、作品全体の淫靡さや深みが欠如しているように思えた。 さらに問題なのは、二枚目のディスクでは工藤監督が担当しており、その監督の技術が非常に不安だった。撮影中に鼻息が漏れてしまうなど、プロとしての見事さが感じられず、レズの本質を理解していないように思えた。レズというジャンルの奥行きや、二人の関係性をより深く掘り下げることでこそ魅力が生まれるはずなのに、この監督はその点を完全に欠いていた。 藍山みなみの出演作は、他の作品と比べても一歩リードしている。彼女の「素の状態でのレズ」を期待していたのだが、結果として期待に応えられなかった。彼女が持つ自然な魅力と、レズの本質を捉える力が、他の出演者や監督には見られなかったからだろう。今後は、そうした要素をより意識的に取り入れることで、より良い作品が生まれるのではないかと願わずにはいられない。 山口真理の真性レズプレイは必見!二人の仲の良いやりとりも癒される この作品に対するレビュワーの意見は、真理ちゃんを評価する上でかなり厳しい傾向にあるようだ。確かに、彼女がみなみちゃんに対してまるで友達のように話しかけたり、エロい雰囲気を損ねるような場面もあるのは事実だ。しかし、それ以上に彼女は真性レズとしての魅力をしっかり持っている。鼻が高い顔立ちと気高さを感じさせる表情から、まるで変態的な魅力を放っているように見える。彼女はみなみちゃんの脇をむさぼるように嗅ぎつけ、少し毛が生えているお尻の穴に舌を突っ込み、毛ごと穴の周囲を丁寧に舐める姿が非常に印象的だった。男優よりも、みなみちゃんの身体への執着が強かったように感じた。 このプレイを自分本位と言えば確かにそうかもしれないが、真理ちゃん自身の美しさがその変態的なレズプレイをより魅力的にしている。アナル舐めはノーモザという点でも、むしろその部分が強調されていると感じた。レズに興味がある人には絶対に見てほしい作品だと思う。 また、AV男優の中にはコミュニケーション力が低めな人が多いが、山口さんはみなみちゃんと冗談を言い合ったり、自然なやり取りができるのがとても好感が持てる。特に二人のほんわかとした会話が、作品の雰囲気をより温かくしているように感じた。その人柄からか、最後の対談までしっかり見てしまった。 芸術性という点では特に目立たないかもしれないが、山口さんの気さくな性格と変態プレイへの熱意が、この作品を評価の高い良作としておすすめできる理由になっている。きっとレズ物の中でも隠れた名作として、多くの人に愛される作品だと感じた。 セルライト レズカップルのプライベート映像のような内容だと思っていたのですが、全く違っていました。トークは演技というより、むしろお仕事の雰囲気で進行しているように感じました。藍山みなみさんの可愛さを前面に出してはいないのできれいな笑顔や自然な会話が印象的でした。酒を飲んで、女優同士の世間話やレズの絡みを楽しんでいるだけという感じで、ちょっと意外な展開でした。この作品を期待して見ている人ってどれくらいいるのかなと感じました。藍山さんも体調が良くないようで、何度も咳払いをしていました。また、お二人ともお尻にセルライトが目立ちました。 普通 山口とみなみの『熟女カラミ』は、それほど悪くはない作品だ。特にみなみは初めて見る女優で、その存在感と魅力に心を奪われた。しかし、山口の演技が非常に慣れきっていて、どこかマンネリ感が漂い、テンションが上がらなかった点は残念だった。

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