SERO-0068
なぐさめ上手な母 愛澄玲花

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配信サイト:

作品詳細

品番
SERO-0068
FANZA
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メーカー
EROTICA
レーベル
EROTICA
発売日
2011-03-25
出演者

作品説明

未亡人玲花は、引きこもりの一人息子を心配している。彼に新たな刺激を届けたいと、色気を使って息子を誘惑するが、次第に禁断の快感に目覚めてしまう。いけないと理解しているはずなのに、抑えきれない情事はどんどん深まっていく…。

愛澄玲花の他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全5件
近親ドラマとして映像・演技の完成度高い 設定は実の母だが、義母として観る方がより引き込まれる。物語自体は多少ユーモラスな要素もあるものの、前半で主人公が混乱しながらも受け入れる表情は、自然でなくともどこか可笑しくて、また可愛らしくて印象的だ。後半の夜のシーンでは、ライティングがとても綺麗で、静かながらも情熱的な雰囲気が漂い、色っぽさと優しさが混ざり合った表現が魅力的だ。出演の女優さんは、ちょっとした普通の美人お母さんといった雰囲気があり、その肌の質感や乳首の存在感も自然で、触りやすく、イキやすさを感じさせる。また、あくまで近親関係ではなく、じっくりと女優さんの魅力を引き出すような静かなカメラワークがとても良い。ネットの無料動画で見た作品の中でも、わざわざ作品版を購入した数少ない作品の一つだ。文句のつけようがない、非常に満足したので、ぜひ観てほしい。お勧めしまーす。 「なぐさめ上手」ではなく終始「おねだり上手」の母です この作品は、二時間もの長さを感じさせるようなストーリー展開にはなっていませんでした。近親相姦というテーマにしても、背徳感や張りのある展開が足りず、全体的にどこかぼんやりとした感覚で進んでいく感じがありました。 最初のスケスケ下着の描写(パケ写)で息子を手コキするシーンは、新鮮さを感じさせる場面でしたが、それ以降の展開は妙に間延びしており、退屈なプレイが連続して描かれる印象を受けました。体位の変化も少なく、撮影のアングルにも工夫が見られず、視覚的な魅力が感じられませんでした。 ラストのシーンでは、母子がただれた関係に堕ちて毎日のようにセックスを繰り返すという、より濃厚な展開が描かれていたはずなのに、それを最初から見せてくれればもっと楽しめた気がします。愛澄玲花さんの魅力は十分に感じられましたが、全体の演出や構成が物足りなかったため、少し残念な思いでした。 女性に興味を持たせるつもりが、逆に息子にのめりこみ…… 夫を亡くした玲花は、不登校になった息子健太に心配を抱いていた。学級担任が「せめて好きな彼女がいてくれれば」と呟いた言葉に、何かをしようと決意する。浴室に乱入し、バスタオルを巻いたままの健太を洗い、手コキする。嫌がる彼を押しのけると、バスタオルを落として乳を背中に押し付けて、胸や脇腹を洗い、腕を触る。そのあとは、黒いスリップを着てベッドで胸を揉み、生乳をしだき、股間をさす。ドアの隙間から覗き見ていた健太に気づかれ、慌てて隠す。 その後、紫のメッシュ下着に着替えて、パイナップルや苺、キウイを載せた皿を子供部屋に運ぶ。パソコンに向かう健太に寄り添い、パイナップルを指でつまんで食べさせ、肩を揉む。そのついでにジャージズボンを下ろし、ブリーフから露出した陰茎をしごき、射精させる。寝室に戻り、ショーツに手を挿れてマンズリをする。 翌朝は、水色のブラウスと白いタイトスカート、前掛けを着てキッチンで食器を洗い、健太に視姦される。子供部屋に訪れて、学校に行こうと誘い、彼女が欲しくないのだと断ると、今が盛りだと誘う。玲花がやりたいのは自分ではないと反論され、男根を見せられ、魅入られて即尺。前掛けやスカート、ブラウス、ブラ、ショーツを脱がせ、ベッドで騎乗位で筆下ろし。前座位や騎乗位で腹射する。 亡夫の仏壇の前で後悔し、翌日はリビングで掃除機をかけていると、剥き出しの男根に迫られ、拒む。物干し台で洗濯をしていたら、背後から抱きつかれ、はねつける。薄紫のパジャマを着てベッドに横たわり、夜にした健太にセンズリを見せ、乳を揉み、股間をさす。黒地に赤い花柄のショーツに手を挿れる。唇を貪られ、手コキされ、乳首を吸われる。パジャマとショーツを脱がせ、即舐めされ、69をする。背面騎乗位、後背位、対面騎乗位、正常位で腹射する。 結局、健太の不登校は改善せず、玲花はリビングでサイドテーブルに手をついて、バックで健太に突きまくられ、よがる。 むしろマゾ母もの タイトルから想像した「愛情たっぷりの癒し系」な作品とは違って、意外とマゾ母というジャンルに近い内容でした。主人公は引きこもりの息子を人間として意識を持たせようと、わざとエロい下着を着せたり、オナニーを覗かせることで誘惑するという演出が続くのですが、結局その行動は自分の性欲の表れであり、息子に犯されて欲しかったという自覚を突きつけられ、マゾな母としての覚醒が描かれていきます。その過程がエロティックで、どこかドラマチックな展開にも感じられました。 ただ、女優の演技力が限られているせいか、作品の意図したメッセージや感情のニュアンスを完全に伝えるには至っていません。しかし、全体的に及第点以上の出来で、特にエロい描写や演出が印象的で、マゾ母ものに興味がある人には十分に楽しめると感じました。女優のエロ表現も高めで、このジャンルを好む人には試す価値がある作品です。 パッケージに期待しすぎました。 パッケージに掲載されたエロティックな下着の描写は、息子に手コキをされるという非常に短いシーンで終わってしまいました。せっかくのエロビッチな装いも、あまりにも短い時間で終わってしまい、少し残念に感じました。母親が息子をなぐさめるという設定のせいか、全体の雰囲気や絡みの質にかけては、もう少し激しさや深みが感じられてもよかったなと感じました。もっと息子が興奮して、母親の身体に溺れていったり、母親にエロい格好を要求していったりするような展開があれば、より魅力的に仕上がっていた気がします。色気を感じさせる美人な女優さんなので、今後の作品に期待したいと思います。

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