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麗しのキャンペーンガールAGAIN 3 JULIAと あおい

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作品詳細

品番
HMGL-048
FANZA
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メーカー
HMJM
レーベル
Glamour
発売日
2011-03-25

作品説明

爆乳×ハイレグ×着衣コス×フェラ抜き×本気セックス!人気着エロ『麗キャン』に待望のJカップJULIAが登場!!巨乳ファンを満足させるタッグが遂に実現!また、むっちりヒップとドM気質を持つ元イベコンとの濃厚なエロスシーンも必見です。着衣の中でのエロティックな表現が魅力の1本!

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レビュー

平均評価 3.8点 全12件
JULIA34作目でワーストNO.1 JULIAだけの1本作ってほしかった。見てもいない女優を組み合わせて3,990円は高すぎる。半額にしてくれたらよかったのに。カン松のハメ撮りも、レオタードを着たままの姿を撮るのは理解できるが、一度出した胸をまた隠すのは、JULIAの魅力が何か分かっていないのでは。カン松が好きそうな「ことば責め」の要素はあっても、全体的に物足りない気がする。また、「ギックリ腰」で何度もハメられないなら、最初からやめておけばよかった。結果的に大損した気分です。 美神あおいを観る作品 ジャケットにはJULIAが掲載されているものの、彼女の出演はごく限られたシーンで、まるで手抜きのように感じました。カン松の撮影も、今後この子を多数取り上げるつもりだと読み取れ、最初の作品だからという理由で内容が物足りないという印象を受けました。一回観て終わりにすることを強くおすすめします。 問題は後半に登場する美神あおいです。彼女が完全に主役として登場し、この作品は彼女一人のために撮るべきだったと感じました。彼女の魅力が際立っており、他の出演者と比べて圧倒的に印象に残りました。もしJULIAとカン松というネームバリューでこの作品を買わせたなら、美神あおいの宣伝目的だったのかもしれません。その意図が明確で、恐ろしいくらいの確信犯的な企画だと思いました。 まずは満足。 JULIAとの初対戦、というよりは初の出場という感じでした。一部の人の批判もあるようですが、ハマジムさんの前作『JULIA』のラストで「あ」と「ん」と「は」を使わせなかったのは、ちょっと惜しかったかなと。でもそれも作品の個性として受け入れるしかないのかもしれません。今回の作品も、それなりに楽しめましたし、2ラウンド目も期待できる内容だと思っています。それにしても、今月の『麗しの家庭教師』も楽しみですね。 今回の最大の収穫は、「美神あおい」という実力ある新人の発掘だったと思います。さっそく気に入り、他の作品でも起用されているのを見かけました。こういった巡り合わせは、作品の魅力をさらに引き出す重要な要素だと感じました。今のところ大した作品に出演していないので、もっと多くの作品で活躍してもらいたいですね。隊長さん、よろしくお願いします。 ハイレグ×爆乳のイヤらしいボディライン スレンダーなボディラインとJカップというビジュアルに加え、レオタード姿がとても印象的で、悩ましい雰囲気を漂わせています。その上、超テクニックのフェラやパイズリ、爆乳のモンブラン騎乗位など、お乳がハチ切れそうになるほどエロティックなシーンが満載で必見です。 高身長で締まったウエストとむっちりとしたヒップを持つあおいさん。ハイレグのレオタードに包まれると、ボディラインがさらに引き締まり、イヤらしい魅力が際立つのがわかります。 四つん這いの姿勢でデカ尻をさすり、叩くとじゅるじゅると濡れてくる様子がリアルで、熱い肉棒をナマでぱっくんちょして離さないシーンは、まさにがっつり本気で昇天するような快感を体感できます。 やっぱりハメ撮りは、こうしたリアルな表現と演出が魅力で、とても良いですね♪ あきまへん 期待以上に楽しめなかった。発売前からカン松とJULIAの組み合わせに注目が集まっていましたが、結果的にはカン松作品の中でも最下位に近い出来だったと感じました。JULIAの作品の中でも同様で、二人のスタイルが合わさることで、どちらの魅力も台無しに感じてしまいました。おそらく、カン松がJULIAの世界観を十分に理解できていなかったのかもしれません。ただ、おまけとして収録されている美神あおいの作品は、カン松の手によって非常に丁寧に描かれており、それだけで「悪い」から「非常に悪い」に評価を下げることになりました。

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