CMN-001
投稿マニア二匹の獲物 清原りょう 大貫かりん

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作品詳細

品番
CMN-001
FANZA
51cmn001
DUGA
cinemagic2-0144
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
発売日
2008-04-01

作品説明

大学への推薦状を手にした可憐な女子校生かりんとりょうが、変態助教授の魔の手に狙われていく――。投稿マニアに指示されたエッチな課題に応じ、羞恥と苦痛に震える二人の無垢な体が次々と責められていきます。放尿や浣腸、潮吹きなど、さまざまな淫らな液体に濡れながら、マゾヒスト的喜びを味わう二人の体験が展開。純粋な心を剥き出しにされた二人の姿に、読者も一緒に悶えてしまうような情熱的な描写が満載です。

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レビュー

平均評価 3点 全5件
清原SM 二人の女子校生が地下に連れ込まれ、それぞれに責められるという展開が展開される。全体的な雰囲気としては、SM的な要素がしっかりと描かれており、特に清原以外のキャラクターの責め方には満足感がある。ただし、マニアックな要素として注目される鼻責めのシーンは、意外にも清原が責められるというレアな展開で、興味深いポイントだ。この点は、通常のパターンとは異なることで、視聴者に新たな刺激を与える役割を果たしている。 ハイソフェチにとっての傑作。大貫かりんの涙、嗚咽に愛しさ。 大貫かりんが後からやってきて、男の手が彼女の髪を撫でる。その瞬間、彼女は体を震わせるが、その反応は典型的なマゾ女の様子だ。サド的な男なら、この時点で目的を達成していると感じるだろう。大貫かりんのその姿を見て、私はこの作品世界に一気に引き込まれた。男がアナルを開け、丁寧に浣腸を始める。空気浣腸も加わるため、排泄の際には大きな音が鳴る。それ以降は、清原りょうとのレズ行為に発展するが、幼く見える顔立ちでも、大貫かりんは舌を出すだけで、淫らな雰囲気を漂わせる。最後には、天井から吊るされた大貫かりんに、清原りょうが牛乳浣腸を行うよう、男に促される。この段階では、年長に見える清原りょうの方が、淫らさの面では大貫かりんに打ち勝たれてしまう。それでも、清原りょうは震える手で、大貫かりんに牛乳浣腸を施す。結局、大貫かりんのアナルプラグが外れ、排便が行われる。 特に目立つのは、作品に登場する二人が常に紺ハイソを履き続けていることだ。カメラのアングルも、常に紺ハイソが映るように構成されている。ハイソフェチには、まさにうってつけの作品だろう。メインのテーマは浣腸だが、行為自体は穏やかに進行する。この作品で最も重要なのは、涙や震えといった感情を丁寧に表現することだ。一見すると地味に見えるかもしれないが、女の表情を丁寧に捉えており、大貫かりんの涙や嗚咽は、とても愛おしい。昭和の挿絵画家椋陽児が描いた、縛られながら涙を流す少女の姿を彷彿とさせる。ベテランのマニアとしては、このような映像作品に出会えたことに感謝する。 演技がなえる 清原りょうは好きなんだけど、後期の作品はちょっと物足りないな。初期の作品はとても良かったんだけど、最近のものは少し気合が足りない気がする。引退したみたいで、ちょっと寂しい。でも、彼の作品にはまだ魅力を感じるし、今後も注目していきたいな。 特典映像の方が…。 女子高生としての雰囲気はありましたが、本編のインパクトが弱く、物語の展開に物足りなさを感じました。一方で、ささやくように指示を与える兄ちゃんの役柄は、とても印象深く、彼の存在が作品の魅力を引き立てていました。また、特典映像の方が内容が濃く、より楽しめました。 貧乳。 ふたりの女優がともに顔立ちもスタイルも平凡で、胸も小さめな印象だった。演技もさっぱりしておらず、ストーリーや展開に迫力もなかった。途中から見る気もなくなってきて、結局最後まで見通すことができなかった。唯一の見どころは特典映像くらいだった。全体的に物足りなかった。

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