MDYD-392
義母奴● 村上涼子

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作品詳細

品番
MDYD-392
FANZA
mdyd392
メーカー
溜池ゴロー
レーベル
溜池ゴロー
シリーズ
義母奴●
発売日
2009-01-13
出演者

作品説明

義母の涼子は、義理の息子ヨシオに好かれていないことで悩みを抱えていた。あるきっかけでヨシオの怒りを買い、彼に強引に犯されてしまう。必死で抵抗しようとしながらも、体が熱くなり、何度も達してしまう。その夜、夫が出張に出て行くと、ヨシオと友人たちが暴走。羞恥の衣装に身を包んだ涼子は、彼らの欲望に飲み込まれ、一晩中弄ばれ続け、その快楽に身を委ねる。

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レビュー

平均評価 3.6点 全9件
女優、監督ともに全盛期 女優さんと監督さん共に、キャリアの頂点期に制作された作品で、その実力がしっかり感じられます。セリフのやりとりや演技の深みが素晴らしく、視聴するたびに新たな発見があります。エロティックな要素はもちろんですが、それ以上にストーリーやキャラクターの魅力に引き込まれます。見て損はしない、と断言できます。 もっとがっついてほしい 義理の息子に強引に犯され、さらにその友人たちに身体を預けられてしまう涼子。村上涼子は当時32歳で、甘えたような声と垂れ目がちな巨乳がエロい魅力を放っている。犯されながらも、どこか我慢しているように見えるが、それゆえに興奮してしまう。ただ、麻雀のシーンは不要で、美熟女の豊かな肉体を堪能できるなら、もっと大胆に展開してほしかった。もっとエロティックに、そして熱烈に描いてくれれば、さらに楽しめる作品になっていたと思う。 義母奴● 村上涼子 いやがりながらも、少しずつ心を奪われていく様子が描かれている。むちむちとしたボディラインに加え、エロティックな下着やバイブの挿入シーンなど、どの場面もエロさを満喫できる構成になっている。特におしゃぶりの描写は、相手に気持ちを伝える姿勢が伝わってきて、想像するだけでドキドキしてくる。整体的にも楽しめる内容で、見応えがある。 もう少し・・・ 皆で麻雀をしていた横で、息子の友達に無邪気に犯され悶えまくる義母のシーン。この演出は以前の翔田千里編で初めて目にして、非常にリアルで衝撃的な描写だった。そのせいで、村上涼子編も購入してしまった。しかし、肝心のシーンでは義母がただ悶えているだけで、悲壮感や苦しみが十分伝わってこなかった。もう少し、意に反しながらも無理矢理感じてしまうような演技をして欲しかった。もっと感情の奥行きがあって、観客に強い共感を引き出してくれたら、より引き込まれた作品になっただろう。 女優はすばらしい 鼻にかかるような甘い喘ぎ声と、豊かで敏感な体が印象的だった。アングルもそれなりに工夫されていて、視覚的な演出には満足できる。ストーリーもいつも通りで、ファンにはなじみやすい内容だ。だが、同シリーズの中では明らかに手抜き感が漂う。最初のレ●プから食事中のささやかないたずら、羞恥心を煽る格好で友人達を接待し、その流れで乱交へと進む。ストーリーの展開が単調で、予想以上に物足りなかった。少しでもキャラクターの成長や、展開の変化が見られれば良かった。今後はもう少し工夫が欲しい。

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