SPRD-164
完全主観ヴァーチャル近親淫語責め。 青井マリ

配信サイト:

作品詳細

品番
SPRD-164
FANZA
18sprd164
DUGA
takara-0127
メーカー
タカラ映像
レーベル
ALEDDIN
監督
発売日
2008-04-03
出演者

作品説明

お待たせ致しました!人気シリーズ『ALEDDIN』の「完全主観ヴァーチャル近親淫語責め。」がついに復活!完全主観で展開される、破廉恥なマリお母さんの登場で、アナタはメッロメロに!囁く吐息や見つめる視線が、息子から男へと変貌するアナタを深く愛する母の想いを伝えてきます。優しく手ほどきする仕草や、濡れ光る唇が、アナタを悶絶させる仕掛けが満載!メロドラマと淫らな責めが融合した、必見の仕上がりとなっております!

青井マリの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
完全主観ものではない タイトル通り完全主観というわけではありませんが、最初のシーンだけは主観視点で描かれています。ただし、そのシーンではBGMがずっと流れており、それによって雰囲気が台無しになるほど邪魔でした。お風呂での主観フェラのシーンでは、マリさんが跪き、息子が上から目線で俯瞰するという構図が取られているのですが、カメラの角度が急すぎて違和感がありました。また、映像が暗く、画質も荒く、この部分は全体的にイマイチな印象を受けました。 一方で、息子の先生が訪問してくるシーンは、マリさんが先生を誘惑し、抱きしめてパイズリする場面が非常にエロかったです。この先生役の男優はかなり背が低く、身長170cmのマリさんと比べると、立ちバックのシーンでは男優が背伸びをしてマリさんが膝を曲げて突き上げる様子が、ミョーにエロいと感じました。 正常位になっても、マリさんが大きい体で小柄な男優にしがみついている様子は、これまたミョーにエロいです。このシーンは全体的に一番好みで、最高に気持ちよかったです。 あと、息子とHするシーンでは、マリさんが素股をしている様子がかなりいやらしいです。パンツを食い込ませてハミ毛を舐めている様子が、彼女の魅力を引き出すように感じました。 結局、主観のシーンよりも息子の先生とのHシーンの方が圧倒的に面白かったです。マリさん自身も、ここ最近の作品の中では非常に美しく撮られており、全体的に満足できる内容でした。 エロい熟女のカチカチで真っ黒な踵 青井マリの独特なエロティシズムがとてもよく出ている作品だ。彼女の表現スタイルはどこか大人びた雰囲気の中に、意外と大胆な部分が混ざっていて、全体的に非常にエロい。特に、作品に漂う倦怠感と、揺れるように動く垂れ乳の描写は、どこか甘美で誘惑的な印象を与えてくれる。ただ、隠語責めの部分は少し物足りないと感じた。しかし、中盤から始まるオナシーンでは、かなり濃厚な展開が続き、真っ黒な踵をアップで見せる場面は、かなりの興奮を覚えるものだった。五十路の女性の足裏だけでここまでエロいとは、本当に感心する。この作品は、ただのエロさだけでなく、大人の魅力を十分に感じさせる出来栄えだ。 女優は良いけど・・・。 完全主観だというのに、一部のシーンだけにとどまってしまい、それがタカラのマイナス点ですね。しかし、最初のマリさんが優しく語りかけるような淫語は非常に印象的で、他のシーンもそれぞれに見どころがありました。マリさんは多少胸を垂れているものの、全体的にバランスが取れており、背が高く体格も良いので存在感のある熟女優です。その姿勢や表情も魅力的で、観るたびにまた惹き込まれます。 そんなに責めてないよねw 青井マリはもうAV界においてベテランの域に達しているのだが、彼女に淫語で迫られるというだけでも期待が高まるという人は多いだろう。自分もその手の作品を好む派だが、実際に見てみると期待していたシーンが思ったほど長くないことにガッカリさせられた。例えば、ただの先生役だったり、拘束されてディルド責められたりといった内容が多かった。このメーカーはタイトルと内容がずれていることが多いが、この作品もその典型だ。タイトルの「教育ママ~ん」というフレーズを足して2で割れば、青井マリが責めるシーンだけを抜き出すと、このタイトルでも十分通用するはずだ。ちょっと冗談めかして書いたけど、実際にはそれほどでもないのかもしれない(笑)

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