SKSTD-89
近親相姦母子熱愛 石田えりこ

配信サイト:

作品詳細

品番
SKSTD-89
FANZA
h_086skstd89
発売日
2008-02-07

作品説明

石田えりこが36歳の母として、息子の後に風呂へ入ろうとします。しかし、そのとき湯上りの息子が戻ってきて驚きと恥ずかしさに、思わず股間を隠してしまう息子。母はその様子を見て「なぜ隠す必要があるの?」と尋ね、バスタオルを取りにいくも、その夜、息子は母のオナニーを密かに見てしまい、母の寝姿に強く欲情してしまいます。

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レビュー

平均評価 3.8点 全6件
女優さんは素晴らしいのですが… SODの『オトコのスケベな妄想シリーズVOL3:今まで知らなかった!?こんなにHな国民総選挙』で、美熟女候補者として出演していたことで気になり、リンクをたどってこの作品を購入しました。実際に観てみると、女優さんの表現力は非常に素晴らしく、全体的な雰囲気も楽しめました。しかし、全編80分中で本番はわずか1回しか登場せず、それだけでは物足りないと感じました。代わりにエロティックなシーンを多く取り入れようとしたようですが、キスシーンが非常に少なく、個人的には物足りませんでした。全編を通して、ごくごく軽いキスが数回程度で、ディープ・キスは1回もありません。AVや風俗でも、キスは重要なプレイの一つだと考えているので、このようなオーソドックスな作品でキスが極端に少ないと、興奮しにくいです。また、本番の際にはモザイク越しから赤いコンドームがはっきりと映っており、フィニッシュ後に画面が切り替わると、オ○○コから精液が流れ出す様子が描かれています。これは露骨な擬似中出しに近い表現で、個人的には少し違和感を感じました。 石田さん、好演 胸チラの演出が期待されていたにもかかわらず、意外と素通りされたのには少しくやされてしまいました。でも、その代わりに登場する可愛いし、無邪気なママ役はとてもいいですよね。石田さんの演技が素晴らしいです。セリフの量も多めで、フェラの最中でも「いつのまにこんなに大きくなったの」といった会話が織り込まれていて、リアルで温かさを感じました。 キッチンシーンではセリフの内容がシーンとつながりにくい部分もありましたが、息子を誘惑しているという解釈をすれば、それもまた演出の意図として受け入れられます。石田さんのニットのワンピースに描かれる体のラインは、本当に美しく、服の選びにもこだわったセンスを感じました。 お風呂シーンではタナカ君が一生懸命お姫様だっこをしてくれたので、拍手です。お布団シーンではいつもより体位の種類が豊富で、それが僕だけに見えているのかなと感じました。こうして書いてみると、やはり頑張っているなと感じ、センビレを感じます。他のメーカーの方々にもぜひ見習っていただきたいです。ワンパターンにとどまらず、進化している作品だと思いました。 シリーズでは?1 このシリーズの中では1番おすすめできる作品だと思っています。女優の好みはあるものの、全体的に体のラインがきれいで、演技もしっかりしているので、見る価値は十分あります。特に台所のシーンが非常に印象深く、映像の演出も丁寧で、見ていて心地よいです。ファンの方にはぜひ一度観ていただきたい作品です。 珠玉の逸品 石田さんのコケティッシュな魅力が存分に発揮されており、中空で泳ぐような爪先や、しなやかな腰の動き、ビクンと反応する様子からは本気度が伝わってくる。シーンの流れや見せ場はやや平凡に感じるものの、衣装や体の配置、会話の取り方などにバリエーションがあり、観客を惹きつける工夫が施されている。特に経験豊富な男優の出演により、演出の奥行きが増し、作品全体に力が入っているのが伝わる。丁寧で完成度の高い甘粕監督の作品の中でも、特に注目すべき出来栄えだ。スレンダーで熟れた女性が好きな方にはぜひ見ていただきたい一作である。 女優は注目 女優の色気は熟女のもので、ちょっとした品がありながらも、ご近所に住むような奥さんといった雰囲気を漂わせている。スタイルはスッキリとしていて、胸のサイズは熟女らしく、少し垂れ気味で乳首が大きく、その描写は非常にエロティックに感じられた。しかし、内容自体はやや退屈で、本番シーンは後半に1回しか登場せず、全体的に淡白な展開となっていた。キッチンのシーンでは、洋服やランジェリー姿がなまめかしく、エロエロな描写は目を惹いたが、本番がないことで物足りなさを感じた。また、全裸のシーンが多いため、着たままのプレイを多用して、女優のエロさをより際立たせるべきだったと感じた。

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