SEND-147
ぬるぬる中出し Rico

配信サイト:

作品詳細

品番
SEND-147
FANZA
15send147
レーベル
専属
シリーズ
ぬるぬる
発売日
2008-02-07
出演者

作品説明

身体中をローションで満たされ、全身が弄ばれる連続イラマチオに悶絶!自由を奪われての電マ責めに絶叫が止まらない。3P、4Pと過激さがどんどん増していき、快楽の極致へと導かれる。熱い男根でオッパイをかき回され、フィニッシュはすべて生中出しで膣内に男汁が広がる感覚に酔いしれるRicoの作品。

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レビュー

平均評価 4.3点 全8件
Rico恐るべし Ricoの作品は初めて観ましたが、購入してみて非常に満足しました。ローションフェチ向けの演出が非常に丁寧で、Ricoの反応もとてもリアルで、体が痙攣するほど敏感に感じさせてくれました。他の作品にも興味が湧きました。ただ、最後にRicoの頭をローション風呂に浸けて溺れさせるような擬似陵辱的なシーンは、この作品の雰囲気と合わず、少し違和感がありました。しかし、そのマイナス点をRicoの魅力や演出のクオリティでカバーしているので、全体としては非常に良い作品だと思っています。 ローション多すぎ ローションの量が異常に多くて、見る側としてはちょっと違和感がありました。これでは「濡れている」という感覚が強調されすぎてしまっており、むしろローションの存在意義が薄れてしまう気がしました。たとえそれが「濡れている」状態を表現するためのものだとしても、過剰な量は逆効果に感じました。プレイの内容も、マットの上で普通にHしている場面にローションをかけているだけという感じで、3つのシーンとも同じ内容なので、それほど面白さを感じられませんでした。 ただ、冒頭の2番目の5分程度のシーンは非常に印象的でした。Ricoさんがカメラ目線で顔面をドアップにしてディルドゥをフェラするシーンです。これだけでも十分にエロいですし、Ricoさんの綺麗な顔とフェラする時の口の動きがすごく魅力的でした。ジュブジュー、ピチャピチャといったいやらしい音と、ハァハァと息遣いがとてもエロくて、見ているこちらもドキドキしてしまいました。 ローションの量に関しては、体がしっとりとテカる程度が一番エロいと思います。この作品では過剰なローションが逆にエロさを台無しにしてしまっているように感じました。もっと自然なバランスで表現してほしかったです。 イク時は痙攣するRicoちゃん 序盤のローションシーンは非常にエロティックで、かなり刺激的な内容でした。ローションが大量に垂れ落ち、お口でイラマチオを受けている様子は、音がゴボゴボと鳴り、液体がこぼれる様子がとても色っぽく、視覚的にも聴覚的にも印象的でした。顔がローションでまみれ、口の周りが白く泡立っている様子は、どこかエロビデオのような雰囲気を醸し出しています。ウウェッと叫びながら白濁したローションを吐き出すシーンも、とても魅力的でした。 ローションバイブのシーンでは、断末魔の叫びと共に痙攣しながら潮を吹く様子は、非常にエクスタシーに満ちており、感情的にも盛り上がります。ローション風呂のシーンでは、ハイレグの水着姿で四つん這いになり、絵筆でアナルとクリを責められる様子は、とても幻想的で、視覚的にも刺激的でした。マ○毛がローションで岩海苔のように固まっている様子も、ユーモアとエロさを同時に感じさせる演出でした。 ただ、全体的にヌルヌルとした質感で、SEXがしにくいという点は、多少物足りなさを感じるところです。マットプレイや複数プレイで何度も中出しされるシーンは、セリフや描写が多いため、ザー○ンとローションの区別がつきにくかった点も、少し混乱を生じる部分でした。 それと、Ricoちゃんはイク際、全身が痙攣する姿がとてもエロかったです。最後は頭からローションがかぶっており、まるで別人のように変貌しているので、Ricoちゃんかどうか判断しづらいほど、その変化が印象的でした。整体的にも演出もしっかりしており、非常に満足できる内容でした。 エロい身体と雰囲気 スタイルや外見に特段の魅力はないし、声も単調な感じがする。でもその分、エロさが濃く、興奮するポイントがたくさんあって、それがRIcoの魅力なんだろう。特にローションプレイの演出は、丁寧で気持ちがよさそうだった。意外と深みのある表現がされていて、思わず引き込まれてしまった。 最後の4pで三穴同時挿入が良かった。 最後の4ページは非常に印象的で、特に三穴同時挿入のシーンは圧巻でした。その表現力と演出の仕方で、非常にエロティックな雰囲気を演出していました。この女優の魅力はその大胆さと表現力にあると感じました。

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