EC-108
鬼ガラミ外伝 川上ゆう あなたごめんなさい ~夫以外のオトコに感じます~

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配信サイト:

作品詳細

品番
EC-108
FANZA
172ec00108
DUGA
ecstasy-0024
シリーズ
鬼ガラミ
発売日
2011-02-23
出演者

作品説明

3年前に亡くなった夫との日常は、平凡で淡々としたものだった。しかし、夫の連れ子である義息子から向けられる視線が次第に強まり、彼の目線に引き込まれていく。ある日、その視線が願望へと変わっていく。義息子に物騒な拘束具で縛られ、自分の身体を弄ばれる日々が始まる。縛られながらも快感に浸り、限界に近づくほどエロティックなSEXを繰り返す「ゆう」。しかし、その快楽はどこまで続くのか。限界を超え、燃え尽きるまでに至る展開が待っている。

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レビュー

平均評価 3.8点 全4件
SMモノじゃ無いですが… ゆうさんは見た目がとても綺麗な割には、結構ハードなプレイが中心の作品を多く出演している印象を受けます。友田真希さんや北条麻紀さんなどもそうですが、現在では「美熟女」がハードな作品に出演するのが当たり前になってきているのかもしれません。 今回の作品は、SMチックな責めプレイがメインではなく、むしろハードなカラミやイラマが中心です。本番は2回ほどでやや控えめですが、ラストの3Pでは顔射された後の中出しがあり、その展開はかなりエロティックです。縁側でのフェラシーンでは、咥えながら庭から見ている男性に視線を送る様子が、とてもエロくて魅力的でした。フェラシーンだけで見ても、十分に見応えがあると思います。 SMに興味がある方には少し物足りないかもしれませんが、ゆうさんのファンやハードプレイを好む人にはおすすめの作品です。 女の情念が感じられる作品、好みです!!! 良いところは、古い日本家屋の雰囲気や、赤い着物と赤いセクシーランジェリー、それに黒い網タイツの組み合わせが非常に魅力的で、視覚的にもエロティックな雰囲気を演出しています。また、ゆうちゃんの普通の服での姿、つまりいたずらに露出していないフツーの主婦の衣装が、作品全体のバランスを取ってくれています。軽い縛りの演出も、全体のテンポを良くし、リラックスした雰囲気を保つのに役立ちました。特に、余計なセリフなしでゆうちゃんのモノローグが流れる構成は、彼女の感情を直接的に伝えることができ、非常に心に残る演出です。この点は、作品の最大の魅力と言っても過言ではありません。 一方で、いくつかの点で物足りなさを感じました。まず、カメラマンの足が映り込んでしまうというNGが目立ち、全体の雰囲気を一気に台無しにしました。また、縛られているシーンが完全に欠如しており、縛られているゆうちゃんの表情や反応がなければ、作品の奥行きが欠如しているように感じました。さらに、ギロチンという演出が期待外れで、デカ過ぎて扱いずらいのでは?と感じました。撮影的にも使い勝手が悪そうだったため、少し残念でした。また、ギロチンシーンで赤いランジェリーでの絡みが見られなかったことにも、少しだけ物足りない気持ちになりました。 このような作品を好む自分としては、ゆうちゃんの過去作品の方が、よりバランスよく、感情の奥行きのある演出が多かったように思います。今回の作品は、良い点もいくつかありますが、全体的に物足りない部分が多いため、4つ星で評価しました。 川上ゆうさんの表情、リアクションを、楽しむなら良い! この作品は、ある程度の人物設定があるものの、その設定が物語としての統合性を持っていない点が目立つ。キャラクターの背景や関係性が明確でないため、物語としての展開にあまり没入しにくい印象を受けた。むしろ、個々のプレイを楽しむための作品として捉えるのが良さそうだが、期待外れな部分も多かった。 特に注目されていたギロチン拘束による責めは、作品の見せ場の一つとされていたが、その実際の演出はやや甘いものだった。頭部の直接的な責めはなかったため、期待していた緊張感や痛感が得られなかった。代わりに、触手や電マ、バイブといった手段が使われていたが、それらの演出も全体的に控えめで、ギロチン拘束の特徴を十分に活かしきれていないように思えた。そのため、この要素を期待していた人にとっては残念に感じられるだろう。 終盤では、全身網タイツに包まれた後ろ手縛り状態での3Pが展開されるが、そのプレイ自体はオーソドックスな2Pと3Pにとどまり、予想通りの展開だった。ラストでは中出し放置で本編が終わる形となり、特に衝撃的な演出はなかった。網タイツ姿は確かに魅力的ではあるが、それ以上の要素が見られなかった。 川上ゆうファンであれば、彼女の表情やリアクションを楽しむことができる点は魅力的だが、SM的な責めや緊縛といった要素を求める人にとっては、期待に応えられていない作品である。そのため、そのようなジャンルを求める人にはあまりおすすめできないだろう。 あくまで「体」での絡み この作品の設定は、川上ゆうがよく見せるパターンに近いものだ。古い家屋という舞台で、男優との絡みがメインとなっており、道具の使用は極力抑えられている。一部の場面では拘束具や電マが登場するが、それもたった1章に限られている。 川上ゆうの濃厚な絡みを求めるなら、この作品はおすすめできる。だが、彼女がハードに責められるようなシーンを期待しているのなら、物足りないかもしれない。 実際の絡みは、彼女が「鬼」と呼ばれるほど過激なものではなかった。ただし、全体的な演出や雰囲気は、彼女の魅力を引き出すには十分な出来だった。

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