RBD-108
麻薬潜入捜査官カレン-失った愛情- 如月カレン

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作品詳細

品番
RBD-108
FANZA
rbd108
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2008-03-07

作品説明

カレンは、デート中にドラッグを摂取して命を落とした妹・マリンの復讐を誓い、単独で組織の捜査に乗り出している。恋人の真崎から得た情報を基に、新たに台頭している麻薬組織「アンゲロス」の存在を知ったカレンは、自分自身を犠牲にしてもその組織を潰すことを決意。正義を貫くため、我を忘れながらも潜入捜査に深く巻き込まれていく。

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レビュー

平均評価 3.5点 全11件
カレン...魅せます!! カレンは薬を飲まされて意識が曖昧になり、男に犯されるのを強いられる。さくら姉さんから責められながらも、嫌がる表情を浮かべながらも腰をクネらせて、無理にでも快感を感じている様子が描かれる。最後には薬をかけられたカレンが、2人の男に顔を舐められ、ピクピクと痙攣しながらも快感に浸っている。2本のチ○ポが喉の奥まで突き刺さり、ヨダレを大量に垂らしてオェオェと声を上げるカレンの姿は、とてもエロティックで興奮を誘う。バックから突かれるカレンも、最初は嫌がっていたが、「気持ちいい~いい~…欲しい」という言葉を連呼し、徐々に快感に浸って行く。騎乗位で激しく腰を動かし、ヨダレを垂らしながらチ○ポを咥え、美顔がヨダレでビチョビチョと濡れている様子は、とても情熱的で魅力的だ。自ら尻を突き出し、ザーメンを垂らしながら突かれるカレンは、もう完全に放心状態。その姿は、とてもエロチックで、興奮する気持ちを強く引き起こす。もっとチ○ポをおねだりしながら、むしゃぶりつく姿や、いやらしい言葉を言いながら淫乱になって欲しかったな。でも、ヨダレまみれになって痙攣していると、無理かもしれないけどね。全体的にとてもエロティックで、興奮する内容だった。 ・・・・え? カレンの演技は非常に上手で、身体もとても引き締まっていて、見ているだけで気持ちが高まりました。長髪で体格のいい男優という姿は、これまで見たことのないタイプでとても印象的でした。会話が多かったことにも驚きましたが、それも作品の魅力の一部なのかもしれません。アクションシーンは期待するほどではないですが、ストーリーの展開は非常に面白いです。特にカレンが麻薬の影響でエロい状態になるシーンや、捕まって銃で脅され、じっくりと責められる場面は、非常に濃厚でエロさが際立っていました。ただし、すべてを語ることは避けますが、このような作品ではヒロインが最後まで救われないという構成はよくあることであり、見終わった後に何か考えるきっかけを与えてくれる点は評価したいです。ただ、脚本に凝りすぎていると、エロティックな要素が薄れてしまって、どこか押し付けているような気もしました。ドラマに興味がある人には嬉しい要素かもしれませんが、エロさを求める人には少し物足りないのかもしれません。 龍縛らしい手馴れた作品 如月カレンの演技はとても熱心で、見応えがありました。彼女の美しさも相まって、作品全体に魅力が生まれています。ただ、薬漬けという設定が多少期待させたものの、結局最後までおねだりという演出はなかったため、少し物足りないと感じました。 benten モザイクの量が異常に多く、まるで20年前のAVのような古びさを感じさせた。特にフェラのアップシーンでは、画面の2/3がモザイクで覆われ、カレンの顔すら見えにくくなるほどだった。モザイクの格子も大きくて、映像の質が下がってしまっている。内容自体はそれほど悪くないし、キャラクターの魅力も感じられたのだが、このような編集では残念な思いになる。一体誰がこんなバカげた編集をしたのか、本当に謎だ。 ラスト エンディングは堕としてバッドエンドが一番理想だった。全体の演出や展開がどこか中途半端で、物足りなさを感じた。中でもさくら嬢とのレズシーンは、他の部分よりもしっかりとした表現で、それだけは心に残った。他のシーンは物足りなかったが、この1シーンで少し救われた気もした。

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