IESP-549
近親相姦【六】母子スワップ 桜みちる 華山美玲

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配信サイト:

作品詳細

品番
IESP-549
FANZA
1iesp00549
メーカー
アイエナジー
レーベル
暴夢
発売日
2010-07-24

作品説明

過保護な母親みちるの唯一の息子は、彼女に依存するマザコンだった。二人の間には深い愛情が存在したが、それはどこか歪んでしまい、男女の関係へと発展してしまった。そんな中、夫の暴力から逃げてきた親友の美玲とその息子が、みちるの家に身を寄せることになる。しかし、彼らもまた、取り返しのつかない過ちを犯してしまった。互いの関係に嫉妬を抱きながらも、性的な欲望に溺れる親子と、男女の関係がどうなっていくのか。その結末に注目。

レビュー

平均評価 3.8点 全5件
男優の選定が残念。 桜みちるの側の展開は、意外と見どころがあり、特に息子役の若手俳優はとても適切で、若い印象がとても良くて好感が持てました。一方で、華山側の息子役は、年齢が明らかに合わず、違和感があり、少しがっかりしました。このような作品では、男優の選定が物語の質を大きく左右すると思うので、今後の改善が期待されます。 親子が「義理」じゃないのも高評価 この作品は、演技力に定評のある女優たちが出演することで、シリーズとしてのクオリティがしっかり担保されている。特に、近親相姦という禁忌なテーマや、友人を裏切るような複雑な人間関係を、女優たちがとてもリアルに表現している点が印象的だ。母子家庭という閉鎖的な空間の中で、実の母子の間にある禁断の感情、そして親友の息子を巡る二つの破戒行為が、濃密に描かれており、視聴者に強いインパクトを与える。ただ、桜みちるのオナニーシーンは全体の流れの中で少し退屈に感じられ、全体のテンポを乱す存在に感じた。また、華山美玲の息子役は年齢的に少し合わず、ミスキャスト感が強く、全体の演出に若干の違和感を生じさせた。これらの点を除けば、非常にクオリティの高い作品であり、満点には少し届かないが、非常に見応えのある内容だ。 色白で巨乳のみちるさんと、感度抜群の美玲さんの競演 息子「セイゴ」(篠宮まこと)と暮らす未亡人「みちる」(桜みちる)の日常に、突然の欲望が巻き起こる。セイゴが「おっぱい吸いたい」とせがみ、みちるはその誘惑に感じ、舌を絡めながらクンニを施し、即座に尺を挿入。馬乗りの体位で腰を振るみ、腹射を浴びせる。一方で、夫の暴力を逃れた親友「美玲」(華山美玲)は息子「コウヘイ」(坂本)と転がり込み、夜の混浴で昂ぶる。蔵で自慰する美玲に、コウヘイも欲情し、美玲にのしかかる。抵抗する美玲だが、キスや乳吸い、手マン、クンニで感じさせられ、フェラを受ける。片足をからげて貫かれ、後背位で突きまくられ、腹射を経験する。美玲の箍が外れると、セイゴは彼女の尻を狙い、蔵に連れ込み胸を揉ませる。買い物から戻ったみちるは「この泥棒猫!」と罵り、コウヘイにキスをし、競うように息子にクンニを施し、フェラを浴びせる。体を開き、体位を変え、最愛の息子の顔射を受ける。みちるさんは色白で巨乳(偽乳?)で、美玲さんは感度が高く、刺激に敏感な描写が魅力的だ。ただ、息子役の坂本は老けすぎており、若々しさが足りない点は残念。整体感としては、欲望の渦に巻き込まれる家族の関係性が描かれ、情欲と家族の境界が曖昧になることで、エロティックな魅力が際立つ。 息子同士が結託するのを期待していたのですが…。 サブタイトルから想像していた展開とは大きくかけ離れており、母親が主導となって進む、それも比較的ありきたりなスワッピングの内容でした。予想していた「息子たちのよこしまな想いに驚き、それを受け入れる母親たちの心理」などという展開は期待していたため、少しがっかりしました。ただ、日本家屋風のセットや、美玲さんの快感を堪える様子など、いくつかの演出が丁寧で、それらは評価できる点でもありました。少しは楽しめた部分もありました。 華山美玲ちゃんいいね 実母設定の近親相姦作品を観ました。華山美玲ちゃんが登場するため、あえて視聴しました。美玲ちゃんの魅力に引き込まれ、安めぐみを彷彿とさせます。実の息子と絡む設定は、近親相姦のファンにとっては非常に刺激的で、とても良い点だと思っています。ただ、男優の出演者が年齢的に少しおっさんらしく、実の息子という設定とちょっとズレているのが気になりました。それでも、実の息子という設定をしっかり維持してくれている点は、近親相姦を好む人にとっては嬉しい限りです。息子が母親に迫って美玲ちゃんの身体を貪るというシーンだけで、十分に魅力的で、これだけでも十分に楽しめる内容です。しかし、全体的にそのようなシーンが少なく、少し物足りないと感じました。それでも、全体的にバランスが取れていて、良い作品だと思っています。少しのマイナス点を除けば、非常に楽しめる作品だと思います。

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