SRXV-550
シルビル 吉崎直緒

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作品詳細

品番
SRXV-550
FANZA
60xv547
メーカー
マックスエー
レーベル
サマンサ
シリーズ
シルビル
発売日
2008-01-09
出演者
ジャンル

作品説明

吉崎直緒がAV女優としての頂点を目指すため、5つの部屋に隠された変態男たちと対峙する物語が展開。彼女は早漏の男優を騎乗位で特訓するなど、厳しい訓練を乗り越えていく。また、ダメな男優に胸を触れながら赤ちゃんプレイで再教育するなど、さまざまな極限のシチュエーションが登場。変態ラスボスとの対決は、必見のエピソードが満載!

レビュー

平均評価 3点 全9件
もったいない 顔もスタイルもどちらも非常に良い女優なのに、出演している作品の質が物足りないのが残念です。どのシーンも熱意が感じられず、全体的に物足りない印象を受けました。しかし、容姿がとても良く、見た目が魅力的であるため、評価は多少甘めにされているように思います。全体的な印象としては普通といったところでしょうか。 顔も体も超一級品なのですが... 裏スジやチ○ポの先を舐める姿はとてもエロチックで、拘束された男を責めるシーンはドキドキします。騎乗位で激しくピストンする様子は、直緒ちゃんの美体が際立って見えます。それだけで興奮してしまうのは、彼女の魅力がたまらないからでしょう。赤ちゃんプレイでの3Pや、立ち指マンで汁を垂らす姿も印象的です。バックから突かれながらチ○ポを咥え、背面騎乗で激しく突かれる様子は、美乳を揺らしながらのフェラ姿で、非常にエロさが増しています。チビ、デブ、ハゲ男の3人に美乳を触られ、両手でオマ○コを広げ、乳首をコリコリされ、ペロペロと舐められながらのバイズリも、その迫力には感動します。チビのチ○ポをペロペロと舐め、ハゲ&デブのチ○ポをダブル手コキするシーンは、それぞれ美乳に発射される様子が見事で、エロさの頂点に達します。そしてチビにバックから突かれ、美乳が揺れながらザーメンが垂れる姿は、非常に印象的です。しかし、せっかくのフェラ抜き姿が台無しになるのは残念です。昨日今日デビューした新人ではないのですから、もっと気合いを入れて撮影して欲しかったですね。せっかくの演出が台無しになるのは勿体ないですし、ファンとしてはもっと頑張ってほしいです。 試練? パッケージを見てると、ハード系の作品のように思えましたが、実際はそうではありませんでした。複数人でのフェラ抜きシーンも途中で中断され、その後控え室で号泣するという余計な解説が挟まれてしまって、ちょっと違和感がありました。仕事だからイヤイヤ頑張ったという雰囲気が伝わってきて、少し萎えてしまいました。中身の内容としては、特典のオナニーシーンだけが多少は楽しめましたが、それ以外は物足りなさを感じました。今後は女優名だけでなく、監督名も確認するようにして、より良質な作品選びができるようにしたいと思いました。 AV女優に「なりきれない」吉崎直緒の長所と短所、全開!!! 最近、不思議な魅力を持つ直緒というキャラクターに出会って、ちょっとハマってしまいました。天然系のキャラクターといえば、かすみ果穂や西野翔などもいますが、彼らはどちらかというとボケ系の印象があります。しかし直緒は「不機嫌系天然」として、ちょっと違う雰囲気を持っています。その不機嫌そうな表情と、どこか優しくて真面目な性格のバランスが、とても面白くて魅力的です。 特に、(2)でキュッと切れる様子、(3)でクスクス笑い、(4)でニヤニヤ、(5)で爆笑する直緒の反応は、本当に素晴らしいです。彼女はタップリ稼げるAV女優として活躍していますが、元々は人見知りで照れ屋だったという設定が、彼女の「なりきれない」不器用さをより際立たせています。AV女優としての演技が苦手でも、一生懸命に取り組んでいる姿が、とても心に響きます。その「こなれない」部分が、逆に彼女の魅力となっています。 映像内容も充実していて、(1)の騎乗位イカセは10分46秒と長めで、しっかりとした演出がされています。また、(2)のフェラ・ぶっかけは12分05秒と、彼女の不機嫌さがうまく表現されていて、とても印象的です。さらに(4)の癒し4Pでは、デブ・ハゲ・チビとの組み合わせがユーモラスで、笑いあり、癒しもある内容となっています。(5)のボスとの対決は18分05秒と、緊張感のあるシーンで、直緒の性格がより深く描かれています。特典映像も監督のインタビューからメイキング、オナニーまで30分と、非常に充実しています。直緒の不機嫌な表情と、真面目な性格が融合した作品で、とてもおすすめです。 トシオウ=駄監督 ウレッコの次にシルビルが登場するのだが、パッケージの写真はなかなか良く、期待はしていたのだが、実際の映像を見たらまたしても拍子抜けしてしまう。内容自体はそれほど目新しいものではなく、見どころは特典のオナニー部分に限られている。多少の期待はあったが、全体的には物足りなさを感じた。

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