DVDES-417
誰にも言えない禁断のレズ恋愛 親友のママに愛されて… VOL.5 成瀬心美 森ななこ

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配信サイト:

作品詳細

品番
DVDES-417
FANZA
1dvdes00417
メーカー
ディープス
レーベル
DEEP’S
発売日
2011-07-04

作品説明

キャリアウーマンだったななこは結婚して主婦となり、子供の沙耶の面倒をすべて見ていたが、やがて沙耶が独立して家を出て行ったため、日々はただの無気力な時間に満ちていた。そんなある日、昔からの親友である心美が突然訪ねてきて、ななこの退屈な日々に新たな風が吹き込んだ。二人は久しぶりにゆっくりと食事を取りながら、昔話や今話に花を咲かせ、心の距離も縮まっていった。そして、互いの本当の気持ちを打ち明けることになった二人は、その夜、新たな関係を築き始めるのだった。

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レビュー

平均評価 4.1点 全9件
森ななこさんにレズプレイは似合います 森ななこさんは舌の長さが特徴的で、そのせいで多少のいやらしさを感じさせますが、その魅力が作品全体を引き立てているように思います。森ななこさんが出演しているレズプレイ作品は他にも多数あるようなので、今後も注目していきたいと思っています。 長身でスタイルのいいななこさんと小柄でむっちりした心美さんの絡み レズを隠して結婚した「ななこ」(森ななこ)。高校生の娘「沙耶」の外泊に驚くが、それを伝える沙耶の親友「心美」(成瀬心美)にときめく。ななこに憧れ、泊めてとねだる心美。たまらず抱きしめ、唇を奪う。乳を揉み、耳朶や乳首、背中、足指、尻、陰部を舐め、まんぐり返しでアナルに舌を這わせる。乳を吸わせ、指マンで昇天させる。 沙耶の通塾中に制服の心美が。玄関でべろキスし、ソファで唾液を飲ませ、乳、腋の下、陰部、アナルを舐め、指マン。乳を揉まれ、乳首や腋の下をしゃぶられ、指マン、クンニされる。 人妻ゆえに身を引こうとするななこ。シティホテルで「私の気持ちはずっと変わらないから」と断言されて感激。乳房を擦りあわせ、乳首で陰部を捏ね、指マン、顔騎、相舐め。乳吸い、顔騎、クンニされ、貝合わせで「一緒にいこう」。 秘部を手で隠して恥ずかしがっていた心美さんが、最後には大胆にななこさんを攻めるのがいい。 前戯がちゃんとされている シリーズ化も進み、安定した内容となっています。いきなりアソコをガンガン攻めるとかはないので、それほど過激な要素はなく、落ち着いた展開が魅力です。 個人的にはシーン数を減らして、シーンのボリュームを増やして、個別のプレイの時間に注力してほしいなと感じています。 想いは変わらない。ずっと一緒にいようと誓いあう二人。 道具は一切使われず、絡みもソフト系で、全体的に穏やかな雰囲気です。 ママ役の森さんはJKの娘がいるには若過ぎるかもしれませんが、ファンタジーの世界なら若くて綺麗なママ役は文句ありません。 今作はママ(森さん)が娘の同級生(成瀬さん)に夢中になるという、今までとは逆のパターンです。シリーズではママ役の方が受け止める愛を描いていたと思うのですが、今作は成瀬さんの方が受け止める側に見える気がします。 お二人とも演技と絡みはスムーズで、特に森さんは子育ての間知らずに抑えていた女性への情熱を、娘の友達である成瀬さんをパートナーとして開放し、心が満たされていく役を上手く演じておられました。 脚本もしっかり作られていて、作品としてもしっかりと作られていました。 脚本が良い AVには珍しく、脚本に力が入れられていて、素晴らしく良い作品だと感じました。 特にドラマ仕立てのレズものの場合は、脚本が作品の出来をいかに左右するか、この作品を見て確信しました。 もうちょっと、脚本とカメラワークなどの演出が連携していれば、カメラの視線の伏線を台詞が回収するようだったら、なお良かったと思います。 惜しむらくは、AVとして最も重要なセックスシーンの出来が、行為も台詞も、凡庸というかやや陳腐に思われてしまった事。 セックスシーンの台詞は、この手のレズものにありがちな気がしてしまった。 せっかくセックスシーン以外の台詞のやり取りは素晴らしく良いのだから、行為中の台詞も、ママ側の、葛藤を感じつつも欲望に抗えないというような感情を出すよう、もっと工夫して欲しかった。

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