NWJK-47
近親相姦 初めて息子と… 及川ゆみり

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作品詳細

品番
NWJK-47
FANZA
18nwjk47
メーカー
タカラ映像
レーベル
熟恋
発売日
2008-12-18

作品説明

母としての愛情を疑う息子・竜也。彼の視線に気づいたゆみりは、自分を女として見ていることに気づき、心の揺さめを感じる。二人の関係は愛ではなく、歪んだ欲望の果てに至る。その衝動は止められず、罪の悦びと背徳の快楽に満ちた相姦の物語が幕を開く。愛と罪の境界線が曖昧な中、二人の絆は新たな形で深まっていく。

レビュー

平均評価 3.6点 全5件
レ●プまがいのエッチ レプまがいのエッチだったのが少し残念でした。全体的にセリフや演出が浅く、本格的なアダルト作品としての魅力が感じられませんでした。ただ、出演している女優さんの魅力は十分にあり、彼女の存在だけで物足りなさを感じさせない部分もあったので、全体的な評価はやや否定的ですが、期待以上に楽しめたとは言えません。 懐かしの平瀬りえだよ。 1970年代後半に活躍したモデルで、その後日活ロマンポルノにも出演し、幅広いジャンルでの魅力を発揮した方です。その時代の雰囲気をよく表現しており、今でも観ていて感慨深いです。 息子への愛を感じる 女優のキャラクターは猫系で色っぽい顔立ちで、巨乳で太もものサイズが大きいオバサマといった印象。その魅力的な外見に加え、スリルとエロさを兼ね備えた演出が魅力。最初の夜のシーンでは、息子が忍び寄ってくるのを気づいているにもかかわらず、寝たふりを続ける母の演技が印象的。パジャマを脱がされて胸を吸われ、パンツを脱がされて下半身を舐められながらも、眠っているふりを続ける母親の様子が、息子との関係の緊張感をより強調している。母が「まだ寝てる」と繰り返す様子と、息子が様子を伺っている姿が、とても心地よい緊張感を生み出している。こういう演出が特に好きで、スリルとエロスのバランスがとても良い。 フェラや本番シーンでも、息子に無理矢理迫られるような流れだが、最初は抵抗してはいるもののすぐにほだされて体を委ねる姿が、とてもリアルで惹きつけられる。フィニッシュ後に口の周りにたまったザーメンを自分で集めて、愛しそうに口に含むシーンは非常にエロティックで、息子への愛情と欲望が同時に感じられる。ただ、飲み込んだのかどうかが少し曖昧で、少し中途半端な終わり方をしているのが少し残念。しかし全体的には、演出のクオリティとキャラクターの魅力が高く、非常に満足のいく作品だ。 昔はよかったが・・・ かつてはにっかつロマンポルノで活躍していた平瀬りえさん。空手が特技ということもあり、アクションシーンでは目を引く存在だった。出演作は限られているが、私は彼女をとても好きだった。南ももこさんや須藤あゆみさんも同様で、かつての活躍を知っているからこそ、今となっては見た目や雰囲気の変化に驚く。中年になった今、彼女が再び脚光を浴びるのを一概に歓迎できるほどには感じられない。昔の輝きと今の姿のギャップが大きすぎるからだ。 SEXシーンは後半の一回のみ 女優の雰囲気は、年齢に見合った平凡な隣人といった感じで、リアルな印象を与えてくれる。しかし、序盤のシーンでは色気を感じさせないパジャマ姿が多少物足りなかった。衣装の選定に少し工夫があれば、より引き込まれた作品になっただろう。中盤では、短めのスカートと黒いストッキングの組み合わせが、少しセクシーな雰囲気を醸し出し、展開への期待を膨らませるが、結局フェラ抜きに終わってしまい、少しさびしかった。後半になってようやく本番シーンが登場し、エロさが戻ってくるのだが、全体的な流れとしてはもう少し工夫があれば、より満足感のある作品になっただろう。

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