JUC-218
嫁の母 牧原れい子

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作品詳細

品番
JUC-218
FANZA
juc00218
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
嫁の母
発売日
2009-12-25

作品説明

三年前、離婚をしたれい子は愛犬のポーラと家族同然の暮らしをしていたが、ある日突然ポーラが行方をくらんでしまう。心が痛みきったれい子を気にかけた娘とその夫・慎二が、同居を申し出る。れい子は娘夫婦の好意に心を奪われ、家族のような温もりを感じる日々を送る。しかし、慎二という若い男が持つ無防備な一面は、れい子の心を揺さぶり、自分を抑えきれずにいく。そんな中、風呂上りに濡れた肌をさらけ出した慎二が、れい子の前に姿を現す。その瞬間、二人の間に新たな感情が芽生え始める。

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レビュー

平均評価 2点 全2件
残念ながら期待外れ 監督の手腕とれい子嬢の出演という条件で期待はしていたが、結局は大失敗に終わってしまった。夫と愛犬の同時の不在というテーマを扱っているが、その空虚さを埋めるために若い男とセックスするという展開は、どこか無理がある。タイトル「嫁の母」はそのテーマとあまりにもずれてしまって、もっと風変わりなタイトルで十分だったのではないか。例えば「犬と淫乱おばさん」や「マイペット」などの方がしっくりくる。 映画の冒頭から若い男との濡れ場で始まるため、夫との関係の中で背徳感や罪悪感、性的な渇望感といった要素がまったく描かれていない。熟女がただ手当たり次第にセックスしているだけでは、作品としての魅力や深みが感じられず、感情移入も難しい。愛犬の不在というテーマをより深く掘り下げることで、例えば若い男を愛犬の代わりに見立てて幻想的な要素を加えるなど、もう少しユニークな表現が欲しかった。全体的に非常に物足りず、悲しいくらいの駄作に終わった。 同じく期待はずれです 全体的に演出や構成がどうにもまとまっておらず、ちょっとしたギャグや演出が散りばめられているせいか、どこかで笑ってしまうほどです。特に「逃げた犬」のようなセリフや演出は、物語の流れにあまり関係がなく、いらないと感じてしまいます。ただ、牧原さんが出演していることによって、多少の魅力を感じる部分もあります。美ジュクジョとしての彼の存在感は、他の要素がどうであれ、一定の見どころを提供してくれます。

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