DD-267
大人の玩具 3 桜木えり

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作品詳細

品番
DD-267
FANZA
51dd267
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
シリーズ
大人の玩具
発売日
2007-09-01
出演者

作品説明

苦しげな喘ぎが卑猥な悦声へと変わっていく様子は、まるで新たな世界へと誘われるかのよう。縄による虐めが持つ独特の魅力に心を奪われた少女・えりは、深く暗い快感の淵へとどんどんと引き込まれていく。これまで味わったことのない不思議な感覚に包まれ、彼女は今日もバス停の前で、首輪をつけて静かに佇んでいる。その姿は、どこか切ないような、そしてどこか誘惑的な雰囲気を漂わせている。

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
本気度バツグン。 シリーズ1、2とは別枠で非常に楽しめた作品でした。えりちゃんのスタイルは独特で、お尻がしっかりしていて、動きもスムーズでとても魅力的でした。バックからじっくりと責めるシーンは、緊張感と快感がうまく融合しており、非常に引き込まれました。また、絡み合いの描写も丁寧で、一体感が感じられていました。久しぶりに、シネマジらしさを忘れさせるような、クオリティの高い作品に出会えた気がします。 ほほー えり×平の組み合わせで、縛っているのはN師だろうな。光岡監督の作品だ。110分と結構長い作品なので、他の作品と比べて時間がかかるという点ではやや重い印象もある。今回は雪村先生ではなく、平氏が責め役として登場し、前作と比べてかなり雰囲気が変わっている。いきなりスパンキングからおもちゃ2穴責めの展開は、かなりエロティックで、その流れがとても気持ちよく感じた。首縄の着衣後に手でのフェラも、そのタイミングがよく、とても良い演出だ。閑話休題の間に、放置された状態での気合の蝋燭責めや頭後手のシーンも、一発で終わるというスタイルがとても気に入った。また、オナニーと顔周辺の描写も、全体の流れに自然に溶け込んでいる。股縄責めはしっかりとした構成で、良いが、ちょっと機微が少ない部分もある。最後には後手立位の片足吊りで締めくくる。陳列系を好む方には、この作品はおすすめできるだろう。ただ、ヴァイオリン演奏のシーンで出てくる縄は、ちょっとくどいと感じた。すっきりとした遠隔バイブの演出にすれば、より見やすくなるかもしれない。オナニーのシーンや引き回しは、一部が早送りされていることもあるが、全体の流れとしては十分楽しめる内容だ。 四つんばいにして パンティーを脱がすと、背中を叩くことでくっきりと見えるアーチが呼吸のように揺れる様子は非常にエロティック。指がゆっくりと挿入されるシーンは、とても官能的で心地よい。また、嫌がる様子の尻を平手で叩き、さらに広げるようにするシーンは、アップで見せてくれるので、アーチが好きな人にはとても満足できる内容だ。整体的にも楽しめる良作だ。 見所はどこ? 初めてこの女優さんの作品を見ましたが、一体なぜこんな中途半端な作品に出ているのか全く理解できません。期待していたのはもっと過激でクオリティの高い作品だったのに、今回のものはまるで玩具のように扱われているように感じました。桜木えりちゃんのイメージとは少しズレているような気がして、SM系の作品にはあまり向いていないのかもしれませんね。

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