DD-264
インモラル天使 上野ゆり

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作品詳細

品番
DD-264
FANZA
51dd264
メーカー
シネマジック
レーベル
collect
発売日
2007-09-01
出演者

作品説明

純情で可憐な女子校生のゆりは、不良少年である彼氏を守るために、変態教師との交換条件を断りきれない状況に追い込まれる。彼女は愛する彼のことを常に想い、その為にどんな屈辱にも耐える覚悟を決めた。しかし、その交換条件がもたらす体験は、予想以上に激しく、彼女の心と身体を揺さぶる快感に包まれていく。彼女は涙を流しながらも、自分の感情と体の反応に打ちのめされ、新たな境地へと導かれる。

レビュー

平均評価 2.6点 全9件
女の子はいいものの 上野ゆりさんのスタイルは確かに魅力的で、見た目もスタイルも抜群だが、その表現力や演出が物足りなかった。ピアノ演奏から男優登場までの流れが長く、ストーリーの設定が曖昧でわかりにくかった。鼻を責められた後、机の上で仰向けにされ、何かが始まるかと期待させながらも、その後の展開が全くないのは残念だった。羽根責めもただの演出として終わってしまい、面白さを感じられなかった。おまけに浣腸の演出も少し物足りなく、三角馬の要素もほとんど使われていないのが惜しかった。その後の責めも長く、ダラダラとした展開で、結局フェラやカラミといったクライマックスもなかった。縛りも一貫して同じで、演出の工夫が見られず、全体的に物足りなさを感じた。最後のピアノ演奏は、何を伝えたいのかが明確でなかった。 三角木馬がいい キャラクターの顔が全体的に可愛いんだけど、鼻フックという表現が多すぎて可愛さを台無しにしている気がする。作者の好みが強すぎるのでは?ただ、最近あまり見かけない木馬責めという要素が、セーラー服という設定で描かれている点は評価できる。独特な演出が魅力的だなと感じた。 へそを羽でせめるのがよい 上野ゆりちゃんのきれいな縦べそを、丁寧で丁寧な仕草で触れていくプレイがとても良かった。そのたびに感じる彼女の反応も魅力的で、視覚と触覚の両方で楽しめた。描写がとてもリアルで、まるで現実の彼女と対面しているような錯覚に陥った。整体的な演出もとても上手で、全体を通してとても満足できる作品だった。 フェラも絡みもない。 フェラや本番、ローソクも全くなかったので、物足りなさを感じました。特に進展が見られず、三角木馬のシーンも痛々しくてあまり楽しめなかったです。鼻フックの描写はまったく期待していなかったのに、長く続くので余計に退屈に感じてしまいました。全体的にスリリングさや張りがないので、見終わった後も満足感が得られませんでした。 蛸親爺のペースに耐えられるか スキンヘッドの教師が女子学生を脅迫しながらいたぶるという、ちょっとした悪趣味な展開が描かれた作品。監督は海山氏。全体を通して、かなりの低テンポで展開されており、見ている側としては少し疲れやすい内容です。 0分~:オープニングは7分ほどあり、ある程度のインтроはありつつも、ストーリーの設定がまったく明確ではありません。結局、「ゆり」さんはピアノが弾けるという情報しかありません。これは、作品の雰囲気を伝える上で少し物足りない気がしました。 8分~:制服着用後の手の扱いが始まります。蛸親爺というキャラクターの執拗な責めが続く中、ペースが非常に遅いため、見るのには少し時間がかかる印象を受けました。長ーい鼻責めから胸や臍へと移る過程は、綺麗な肢体が描かれていたので、ズームアップで詳細を確認したかったのですが、そこは期待に応えられず、少し残念でした。排尿シーンも、意図的に失敗しているように感じられ、全体の雰囲気と合致しているのかなと。 45分~:こってりとした浣腸責めが登場。ここは、作品の重厚感を感じさせる場面で、少し衝撃的ではありますが、全体のテンポに合った展開です。 70分~:三角木馬や洗濯バサミ、正座責めなど、さまざまな道具を使った責めが登場。最後のシーンは、少し痛められることを強調しつつも、全体としてはやや引いてしまうような終わり方で、物語の雰囲気と合っているのかなと感じました。 作品全体としては、蝋燭や鞭といったアイテムの使用が多いため、SEXが描かれない点が珍しく、それも特徴の一つかもしれません。ただし、全体のペースはやや遅く、特に初めの部分ではストーリーの展開が見えにくい点は、少し物足りないと感じました。縛りの仕方も、微妙に変化はあるものの、高後手の一種で、全体的に残念な部分もあったかなと思います。

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