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「女の口は嘘をつく。」 雌女ANTHOLOGY #075 桃瀬えみる

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配信サイト:

作品詳細

品番
PSD-380
FANZA
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DUGA
audaz-0083
レーベル
PLUS
シリーズ
雌女ANTHOLOGY
発売日
2010-01-20

作品説明

チアガール役は、選手を応援する気持ちが強くてエッチな可愛い女の子。秘書役は、いやらしい秘書課のお姉さまにさまざまなことにされてしまって、社長への用件も忘れてしまうほど。クラブのママ役は、エッチが得意なので客の評判も良く、毎日大盛況になる。女郎役は、フェラで有名な女の子で、自慢のテクニックを披露する。彼女役は、両親が留守の間に彼氏を連れてきて、いつもよりエッチな関係になる。それぞれの役柄が魅力的に描かれ、エッチな展開が楽しめる。

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レビュー

平均評価 3.3点 全3件
アップ映像のオンパレードにげんなり・・・ カメラの手ブレが目立つのが難点で、カメラが動く場面ではかなりの振れが見られる。逆に左右の傾斜が少ないのは、視覚的にリラックスできる点として良いと感じる。アングルに関しては、とにかく顔や胸、局部をアップで撮っているので、全体の収録時間の7割以上はそのいずれかのアングルで構成されている。カメラマンがアップを過剰に使いすぎているせいで、映像全体が窮屈で、見るのが億劫になることも多い。まるでハメ撮りのカメラワークのように感じられ、主観的な映像とは程遠い印象を受けた。女優の桃瀬えみるは口数は少ないが、演技はしっかりしており、自然な表情や感情表現が見られる。男優も無言で出演していることから、会話が邪魔になることが少なく、全体の雰囲気を引き立てている。アップが好きな人には非常に楽しめる作品だろうが、それ以外の人は相当ストレスを感じるだろう。 もっと! ファンで購入しました。コスプレが好きなので、主観で楽しめると感じました。ただ、個人的には3番目のクラブママや4番目の女郎よりも、もっと可愛らしいコスプレスタイルで、積極的にプレイしてほしかったです。ちょっと物足りなさを感じました。 風のない水面のよう 男が話さないのはやっぱり良いけど、今回の作品も全体的に淡々としていて、特に盛り上がるような場面はほとんどなく、見どころが薄い気がする。どこかでちょっと熱くなるような展開があれば、もっと楽しめたかもしれない。

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