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紅◆出場 元国民的超有名アイドルユニット出身のうさぎつばさがついにファン1000人と握手達成!念願のAVデビュー決定!!

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作品詳細

作品説明

お待たせ致しました!元国民的アイドルグループ出身の「うさぎ(仮)」が、ファン1000人との握手を達成し、その約束としてオリジナルソングでソロデビューを果たしました。彼女は常に等身大のアイドルを目指し、その夢を叶えるため、ファンの前で公開初Hを実現しました。アイドル名を『うさぎつばさ』に改め、『歌って・踊れて・Hも大好き』という新たなアイドルとしてデビュー!本気のアイドルの喘ぎ声や熱烈な演出が満載で、ファンの心をつかむ衝撃の作品です!

レビュー

平均評価 4.8点 全4件
異彩の名作 この作品のテーマは「うさぎつばさ」がAKB48だったかどうかという点よりも、アイドルとAVを両方愛する人のためのコンテンツとしての価値にあります。その点では、とてもチェックして損はない内容です。顔に関しては、想像以上にちょっと物足りない印象もあるものの、歌や振り付けの完成度はAKB48を上回るクオリティ。特に一発で抜ける演出が印象的で、味わい深い演出が魅力です。演出の奥行きと、アイドルとしての魅力がうまく融合している点が、この作品の大きな強みです。 色白で、スタイルも結構イケてるし、何よりあそこが綺麗 この作品を見て、数年前に登場したアイドルユニット「制〇向上委員会」からAV業界へ転身したCHACOちゃんのデビュー作を思い出した。あの作品もメーカーが同じで、初Hがいきなり公開されるという演出が似ているため、すごく懐かしく感じた。アイドルファンには特に好評だった作品で、CHACOちゃんのデビュー作として注目されていたのだろう。今回は、うさぎつばさちゃんと比べて、おっぱいがさらに大きく、色白で肌も綺麗な印象を受けた。特に初公開シーンでは、ファンの目の前でパックリ開かれたあそこが、モザイク越しでも鮮やかに映っていて、美しくも恥ずかしい。手マンされた途端、ヌルヌルとお潮吹きが連続で出てきたり、それもまた、恥ずかしさとエロさが入り混じったシーンだった。カメラがファンと同じ目線で撮られているため、まるで一緒に見てるような感覚になり、かなり興奮する演出だった。ただ、つばさちゃんの普段のお顔はパケとそれほど変わらないが、Hシーンになるとアヘ顔がかなり変わり、ちょっと意外な反応を見せることもあり、これは好みが分かれるポイントかもしれない。 かなり可愛い!! 意外と言葉使いが丁寧!! 最初の45分は観なくても十分楽しめる内容です。学生服姿でフェラをされるシーンでは、少し戸惑いを見せるものの、プロデューサーが「SODならではの下半身の握手会」と説明されると、それを受け入れて最後には顔射で受け止める姿が見られます。その反応からは、アイドルとしての訓練がしっかりされていることが伝わってきます。 次に登場するのは、ファンたちの前での公開セックスです。デビュー曲を歌いながら、ファンに胸を触られながら体位を変えていく様子は、とてもエロティックで惹きつけられます。そして、最後には顔射で締めくくられるという演出も、演出力の高さを感じさせます。 プライベートでのSEXシーンでは、騎乗位で「ダンスとSEX、どちらが良いか?」と聞かれる場面があり、彼女は「SEXも上手くなりたい」と答えるなど、アイドルとしてのプライドを保ちながらも、自然にSEXへの意欲を示しています。バックや正常位など、標準的なSEXシーンをこなしながらも、最後はやはり顔射で終わるという演出は、彼女のSEXに対する熟練度を感じさせます。 アイドルとしての笑顔や丁寧な受け答えは好感が持てます。ただし、SEXに対する初々しさはあまり感じられず、むしろプロの仕上がりに近い印象を受けます。その分、SEXシーンでの喘ぎ声はとても大きく、エロティックな雰囲気を十分に演出しています。全体的に、アイドルとしてのイメージとSEXシーンの質のバランスが取れており、非常に満足できる内容です。 うさぎつばさ 女優の見た目は特別に可愛いともセクシーとも言えないけれど、その愛嬌が魅力で、とても楽しめた。愛嬌があるというのは、作品に良い雰囲気をもたらす要素だ。それに比べて、作品の構成は非常に工夫が凝らされていて、とても意欲的だ。例えば、ハメたまま握手会をしたり、おっぱいをモミったり、立ちバックしながら写真を撮ったり、ハメたまま歌ったりと、大胆な演出が目立ち、それを含めて普通のエッチもしっかり描かれている。全体的なバランスが良く、2時間という時間も無駄なく使い切られている。ただ、面食いには向かないのは確かだ。もし続編としてやまぐちりこが出ていれば、もっと楽しめるのかもしれない。ただ、さすがにはめたまポニーテルでしゅっしゅっっしゅを歌わせるのは無理だったのだろう。

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