JUC-370
ストリップ劇場で舞う母 結城みさ

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配信サイト:

作品詳細

品番
JUC-370
FANZA
juc00370
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2010-08-25
出演者
ジャンル

作品説明

母子家庭で一人息子の雅志と暮らすみさは、ストリップ劇場で働きながら生活を支えている。彼女はストリップに情熱を燃やしており、劇場を生き抜くための支えでもあった。しかし、近年の景気の悪化により客足が減り、劇場の運営は難しくなっている。そんな中、オーナーからかつての官能ショーの復活を提案され、みさは新たな挑戦を決意する。だが、その企画は周囲からの偏見にさらされ、友人たちから「母親がストリップ嬢に似ている」との悪評が広がってしまう。そんな中、真意を確かめるため劇場にやってきた雅志が、みさの姿に気づき、新たな出来事へとつながる。

結城みさの他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全26件
テーマは母子相姦に限定する必要は無い 第一作の美原咲子も非常に楽しめたが、この第二作は結城みさの細身の体が自分好みで、さらに魅力を感じた。全編を通して興奮が止まらず、60分辺りの自宅での息子へのフェラシーンや、77分辺りの「秘密の小部屋」の描写は、一息つけるような息抜きの役割を果たしている。これ以上に興奮を誘うと、自分はもう耐えられそうにないほどだ。このシリーズは、女として最も恥ずかしい姿を不特定多数の男にさらすという、非常に危険な状況に追い込まれた女、あるいはそのような境遇にあっても必死に生きようとする女の生き様を描いている。そのため、母子相姦にとどまらず、より幅広いテーマを扱うことで、例えば「ストリップ劇場で舞う女」というタイトルで、レズカップルや、落ちぶれた女教師、看護婦など、さまざまな女性の姿を描いてほしい。本作はストーリーがしっかりしており、画像もきれいで、モザイクの使い方も適切で、非常に上質な作品だ。第三作の主演は誰になるのか、今からとても楽しみにしている。 公開近親相姦 結城みささんの作品を初めて購入してみました。自分はぽっちゃり系が好みで、スレンダーで微乳なタイプは苦手ですが、柔らかい表情や性的な感受性の高さはとても好感が持てます。美原咲子さんの同シリーズも購入したのですが、『寂れ行くストリップ劇場を盛り立てていく為体を張る』というこの作品の方が、ストリッパーとしての悲哀を感じられる部分が多く、共感できました。前作同様、本番は2回という点は同じですが、秘密の小部屋でのヘルスプレイにとどまるのは少しくすみます。しかし、白黒ショーと「公開近親相姦」をテーマにした生板ショーの演出は濃厚で、特に近親相姦というテーマを舞台にしたというアイデアは斬新で、非常に印象深かったです。今後は3回の本番が含まれる作品が作れたら良いなと思います。結城みささんは今後も注目していきたい女優さんだと思いました。 近親相姦者は嫌いなのですが 近親相姦というジャンルは個人的にあまり好きではないですが、この作品は意外と楽しめました。羞恥心や支配感といった要素がバランスよく描かれており、通常の痴女系作品よりも彼女の魅力が引き立っているように感じました。特に調教シーンや恥ずかしがる様子がリアルで、自分好みの要素が詰まっているので、それらを好む方にはおすすめです。また、彼女が出演している「SOFTONDEMAND 女子アナウンサー スケベ語丸出し赤面だらけの本番生中継!」も必見です。その作品には、彼女と競演している女子アナ役の娘が非常に魅力的で、彼女の作品とはまた違った魅力を発揮していました。 好みの女優ではないのだが 高得点に引き寄せられてこの作品を借りてみたが、結局は女優のタイプが合っていなければ楽しめないという思いが強かった。好みの女優でなければ、レビューを書くのは無駄かもしれない。他人が女優をどう評価しているかというのは、結局は趣味の範囲だろう。ただこの女優に対する高い評価は、自分にとってはちょっと理解できない。だからこそ、ちょっとだけでも自分の感想を残してみることにした。蓼食う虫も好き好き、という感じで。 結城みさのエロさがよい このシリーズは文句をつけるところが全くないほど素晴らしいです。特に女優さんの演技は非常に上手で、感情をしっかり伝えてくれます。エロさの表現も丁寧で、どこをとっても満足できる内容です。ただ、ステージが少し小さく感じたのは少し残念でした。次回作でその点を改善してもらえれば、さらに満点の作品になると思っています。

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