RBD-082
狂ったざくろ 母との淫欲 翔田千里

配信サイト:

作品詳細

品番
RBD-082
FANZA
rbd082
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2007-06-07
出演者
ジャンル

作品説明

翔田千里がアタッカーズから逆指名され、初めてSM体験をすることになった。彼女は秋葉家に家政婦として入ってくることになった。秋葉は千里を見た瞬間、かつての母を思い出す。彼には母との間にあった禁断の愛という過去があり、それを誰にも話せなかった。そんな彼は、千里を自分の想いに包み込むようにして、複雑な愛で取り巻いていく。その中で、千里はどのような想いを抱いていたのか、そして秋葉の心の奥底にはどんな闇が潜んでいたのか、見どころ満載の物語が展開される。

レビュー

平均評価 4点 全6件
ストーリ重視の佳作 翔田千里の演技は非常に印象的で、彼女の熱演ぶりに感動させられた。身体はややボテボテになってしまっているものの、その役者としての根性はしっかりと残されており、単に性的な表現だけを求めるAVとは一味違った魅力がある。自分は縛りを好まないタイプだが、後編の20〜33分頃に出てくる机の上での開脚縛りのシーンは、マンコを正面から見せつけることで非常にエロさが際立っている。体の契りを結んだ男の前で、どんな痴態でも見せるという女の本性が、とてもリアルに描かれている。ボカシも小さく、最後の息子との絡みではマンコのヒクヒクといった細かい動きも見られ、その描写のクオリティは高い。ただ、一つ一つのシーンに時間をかけすぎているせいで、全体として少し退屈に感じることもあるのが残念。 熟女Mの醍醐味 千里さんの体つきは少し崩れているように見えるけど、その不揃なところがまた魅力で、若々しくはないけれど妖艶な魅力があって、とても引き込まれます。特に赤褌姿で庭師に責められるシーンは、雰囲気と表現がとてもよく、今度はまた見たくなるような最高の演出でした。 とことんやっつけるの好きな人向き 回想シーンの描写がちょっと分かりにくくて、何度も繰り返し見てしまうのが少し気になった。いつも通りアタッカーズ路線の「女性を心も体も壊してあげる」というテーマの作品だが、普段はこのジャンルにあまり惹かれない自分でも、今回は翔田さんが机に縛り付けられて犯されるシーンが非常に印象深くて、どこか切ない気持ちも込み上げてきて、思わず興奮してしまった。翔田さんに完敗したような気分で、苦笑いしながら見終わった。 心と身体が同じ方向を向くと興味半減ですね。 もっと本気で嫌がって欲しかったです。観客がお金を払って楽しんでいるのだから、出演している女優が楽しんでいいはずだと思っています。ただの演技で終わらせるのではなく、もっとリアルな反応や感情を表現してほしいですね。演出ももう少し工夫があれば、もっと引き込まれる作品になっていたと思います。 縄に酔う美しき熟女 母としての責任と、長年押し込められていた女の情が、縄の力で引き出されるように表現されており、その過程で剥き出しになった柔らかな体と情熱が、とてもリアルで心に迫るものとなっています。また、優しくて温かみのある母としての一面と、その裏で潜む情欲や欲求のギャップは、とても巧みに描かれており、評価の高いポイントです。 散り際の花が一番美しく、それはまさに翔田さんが女優としてのキャリアの頂点に立っている瞬間とも言えるでしょう。彼女の演技は、この時期に至ってやっとその力を発揮していると感じます。 作品全体としては、最後のシーンを除けば非常に魅力的な一品です。しかし、最後の最後で現れる母と息子の歪んだ関係や、残酷さは、物語の終わりに少し暗い印象を与えます。しかし、その親子関係の終わりに至るまでの展開を想像すると、禁断の感情や思考が刺激される一面もあります。その意味では、作品の深みを感じさせます。 パケに描かれたシーンも見どころが多く、台詞の工夫や演出にも工夫が施されており、全体的にとても良い作品です。

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