SOE-039
ギリモザ 無限絶頂!激イカセFUCK きこうでんみさ

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作品詳細

作品説明

HQNのアイドルきこうでんみさが、激しいピストンプレイで何度もイキまくり、電マ責めにマ○コが穴開きっぱなしで絶叫しながらお漏らしアクメ!「ダメぇぇこわれちゃうぅぅぅ!」という声が聞こえ、これまで体験したことがないほどの強烈な刺激で全身に鳥肌が立ち、総計62回もの絶頂を経験!

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レビュー

平均評価 3.5点 全4件
アニメ声 オ○ンコに激しく攻められ、アニメのような声で悶える様子がリアルに描かれています。手マンや電マによる攻めが強烈で、潮をまき散らしながら何度もイッている様子が伝わってきて、とてもエロティックです。四つんばいでのローションファックも見事で、オ○ンコからタレ落ちるヌメリとしたローションがたまりません。可愛い顔をしているにもかかわらず、勃起した乳首がエロい雰囲気を漂わせ、フェラも強そうに感じさせます。アニメのような甘えたような声も魅力的ですが、顔の表情が少しオバサンっぽさを感じるため、髪をアップにした「熟女」の設定の作品にも興味が湧いてきました。 事件は会議室で起こっている JVPsとVsicのモザイク差が縮まっていた時期、セル移籍という運命的な出来事に巻き込まれた女優たちの中にも、きこうでんみさもその一人だったと感じました。彼女が所属していたクリスタル作品群では、コスプレが定番だったため、少なからぬマンネリ感を感じさせる作品も多かったのですが、今回の作品は性行為演出に特化したものであり、それまでの彼女の秀逸な寸劇の価値を改めて感じさせられました。ただ、この作品では彼女のキャラクターを象徴する「はきゅ~ん」という声の「は」の字すら感じられず、かなり違和感がありました。全裸にされ、潮吹きを披露し、ハードな絡みを見せたにもかかわらず、一体誰が満足するのかと本気で考えてしまいました。きこうでん本人も、そして男優陣や現場スタッフも、一切の手抜きはないと感じました。ただ、モザイクの差がなくなったことで、Vsic作品群の魅力が急激に薄れてしまったのは非常に残念です。本質が暴かれたとは思いたくないですが、全体的に薄っぺらな印象を受けました。 コスプレ少女から真のAV女優へ 「元祖アキバ系タレント」こときこうでんみさが、激イカセFUCKというタイトルで「62回」の昇天を果たすという内容の作品。クリスタル映像からS1に主戦場を移した彼女が、これまでの「コスプレ路線」を一気に捨て、「内容勝負」に注力した一本とも言える。マ○コ責めによる大量潮吹きのエクスタシーに、これまでのアニメキャラとしてのイメージを忘れ、全身で震える姿は、良くも悪くも「脱アキバ」路線へと進化したような印象を与える。キャラクターが薄くなったと感じる人も多いだろうが、逆に「素のきこうでんみさをもっと見てみたい」という気持ちを強くさせる、非常に魅力的な作品だ。 癒し系が似合う 声が可愛らしく、聴くのが楽しくなってしまうけれど、絶叫シーンになると音が高くなりすぎて少し耳に痛いという点はご注意を。彼女のキャラクターとしては、責められながらもMの役よりも、甘えん坊で優しい添い寝のような癒し系な性格がとてもあって、そのバランスがとても良いと感じました。シーンによって性格がしっかり区別されていて、視聴者に違和感を感じさせない演出がなされていると思います。

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