WIFE-11
私、目覚めてしまったんです。底無しの性欲に… 北島玲

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作品詳細

品番
WIFE-11
FANZA
18wife11
メーカー
タカラ映像
レーベル
Liquid
発売日
2008-04-17
出演者

作品説明

「誰でもいいの…ワタシを快楽の街へ連れて行ってくれるなら…」という一言で、人妻・玲の心は一変する。浮気によって知った初めての快感が、彼女を完全なメスへと変えてしまう。自分自身で男たちを誘惑し、自分の性的な欲求に従って腰を振る。夫の知らない自分という背徳感が、人妻をより一層淫らで誘惑的な存在へと変貌させていく。その快楽は、彼女をより深い欲望の渦へと引きずり込んでいく。

レビュー

平均評価 3.4点 全10件
外しました 北島玲さんの作品をいくつか観てきたのですが、今回の作品では彼女の魅力が十分に感じられませんでした。脚本や演出にも問題があり、全体的に物足りなさがありました。出演していた男優さんは、私にとってはあまりタイプではなかったので、共演の化学反応も期待できませんでした。全体的な満足度は低めで、今後は他の作品をチェックしようかなと思っています。 全編抜き所 鼻筋がはっきりした、水野美紀のようなクールで大人びた美女。少し作りすぎたような顔立ちも、逆にエロティックな雰囲気を演出し、興奮を誘う。腰や背中が引き締まりつつも、胸やお尻は豊かでバランスが絶妙。ただのエロさではなく、男を喜ばせ、そして狂わせるような存在感を持っている。純粋に男の悦びを追求する真正のエロ熟女として、非常に魅力的だ。 エロくていい感じ この作品の痴女優は、ちょっとしたミスでバカに見られたり、下品に感じられてしまう可能性もあるけど、ここではエロ熟女の枠をしっかり踏みとどまっている印象を受けた。全体的に淫語が連続し、エロティックな展開が続き、一気に盛り上がっていく。 夫の部下と関わるシーンでは、1発目で濃厚なお掃除フェラをした後、彼が「かたくなってきた」と言い、即座に2発目で中出しさせる流れがとてもエロティックだ。掃除フェラの際にはゴムが使われていなかったため、ゴムの中には見えない部分が描かれていて、実際のところは分からないけど、その不完全な描写がエロさを際立たせている。 また、家庭用のピストンバイブのような機械に大開脚でまたがってオナニーするシーンは、長く続き、固定ディルドープレイが好きな人にはたまらない内容だ。全体的にスムーズで、かなり楽しめる内容だった。 3000人 体=淫乱、演技なし自分で楽しむ作品の凄さです。歩くマンコ 「3000人斬り美女の昇天セックス作法」というタイトルで注目を浴びている作品ですね。その名の通り、異様な数の相手にセックスを楽しむというテーマが強調されています。この作品の主役は、まさにSEXマシンとしての役割を果たす存在です。 その女性は、淫パンと呼ばれるようなスタイルで、紐を引っ張ると即座に丸くなるような生マンコを披露します。その淫らな香りは精液が混じり、プンプンと漂い、まるでエロの申し子のような存在です。目つきや態度からも、その淫乱さが伝わってきて、痴女の姿を彷彿とさせます。 デカい乳とデカい尻が、その卑猥さをさらに強調し、多くの男を相手にした証として、まるでその体がセックスのための道具のように感じさせます。作品の内容は、そのような描写が多いため、詳細を書く必要はなさそうです。 共通しているのは「3000人」という数字。その数多くの相手を相手にした淫乱な痴女が、自身の快楽を求めて行動する姿が描かれています。演技は必要ない、むしろ自身が楽しむという点で、非常に強烈な表現がされています。 身長165cm、胸96cm、ウエスト60cm、ヒップ89cmというプロポーションは、あくまで「淫女体」としての存在であり、セックスを楽しむための体質として描かれています。 男性経験数が3000人を突破しているとされ、その経験から進化したような「伸縮自在のガバマン」や、デチンの大きさに関係なく楽しめる体質が強調されています。 男たちにとっては、すべてが性処理道具のように扱われ、大勢同時に襲いかかっても楽しむマルチプレックスな姿勢が描かれています。チンボがなくても、全身がマンコのように感じられるような存在として、どの場面でもヌケるような快楽を提供してくれるのです。 買ったその日に3発抜けた この手の獣女系作品は正直あまり好きではないんだけど、パンストの描写がすごく気になって購入してみた。結果として、意外と満足してしまった。ちょっと説明しにくいんだけど、買ってよかったと心から思える作品だった。特にパンストと主人公の関係性が自然で、どこか切ない雰囲気もあって、思わず引き込まれてしまった。

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