NGKS-013
『私、ファンとヤリたいんです…。』 浜崎りお

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配信サイト:

作品詳細

品番
NGKS-013
FANZA
1ngks00013
メーカー
人間考察
レーベル
人間考察
発売日
2009-06-21
出演者

作品説明

人気AV女優の浜崎りおが、自身の企画を持ち込みという驚きの形で登場!発売タイトルが400本を超えている彼女の思いを、SODが特別なイベントとして開催!いつもとは違う、ファンとの特別な時間へと変わります。浜崎りおは「本当のファンとヤリたいんです…」と率直な思いを語り、イベント当日はいきなり企画の告白を披露!ファンの反応に涙ぐむ姿が披露され、その真剣な姿勢が注目を集めます。この企画の結末は、ファンと女優の新たな絆を生むのか、今後の展開が期待されます!

浜崎りおの他の作品

レビュー

平均評価 3.4点 全9件
名選手が名監督になれるとは限らない 私の個人的な好みとしては、積極的で痴女めいた雰囲気の浜崎りおが好きで、今回の作品はまさに待ってたのを実現してくれるものだと思っていたんです。しかし、結果的には「浜崎りおのファン感謝祭(ディープス)」の劣化版に近いと感じました。偽ファンとして出演している男優を使っているせいか、本物の浜崎りおが大勢の前で乱れて楽しむ姿を期待していた自分は少し落胆しました。それでも、ちゃんと楽しめる内容ではあり、全体的には満足できる作品だとは思っています。 浜崎りおの素のエロさが出ていて良かった 最初の2回の絡みでは、相手が童貞という設定がとてもリアルで印象的でした。1回目のプレイでは、騎乗位での激しさがすごく気持ちよく、相手の反応もリアルに描かれていました。正常位では、入った入っていないのやりとりがあり、最終的には発射まで至らなかったことが、とても自然でリアルに感じられました。それもまた、現実的なエロさとして好感が持てました。 2回目のプレイは3Pで、騎乗位での激しさは変わりませんが、正常位では動きがうまくいかず、結局終わってしまいました。その中で、胸を揉む行為が非常にリアルで、普段はなかなかできないような感覚を味わえる点が魅力的でした。特に、相手の動きがぎこちないながらも、自然にエロい雰囲気が出ている点がポイントです。 最後のシーンでは、ADとの絡みで、男優とは一味違う、素人らしい上手さが出ていて、とても良いと思いました。事前にゴムをつけたフェラをするという設定が明かされず、急にファンとプレイするという流れが、緊張感とリアルさを演出してくれました。そのギャップが、作品の魅力を引き立てているように感じました。 全体的な雰囲気としては、優しくも少し痴女っぽい感じが出ていて、とても見応えのある作品でした。設定と演出の両面で、リアルでエロい表現がうまく融合しており、視聴する側に気持ちよく浸れる内容だったと思います。 ガチにこだわった結果、それしか残らなかった作品 ファンとのやりとりを期待していたのですが、最初からフェラはゴムを着用していたことで、全体の雰囲気がどこか違和感がありました。その時点で、何かがうまくいかない気がしてしまいました。素人はリアルな雰囲気を出しているものの、それが逆にうまくいかない原因となり、不発の連続に。特に最後のADとのSEXは、まるで反則のように感じられました。ただ、その相手は女慣れしていないせいか、ぎこちないプレイが露呈し、それこそが人間らしさを表現しているのかもしれません。ただ、それって人間考察として少し乱暴な気がします。クオリティが落ちていたせいか、気づきませんでしたが、全体的にバランスが取れていない印象を受けました。 ゴムフェラはいただけない 浜崎りおがファンとのエッチを企画した内容を、ファン感謝祭の冒頭で披露していたのがきっかけでした。ファンの反応が良かったことから、涙ぐむ姿を見たことで、この企画は期待できるのではと感じながら視聴していました。しかし、実際の内容は相手が素人ということもあり、全体的に消化不良で物足りないものばかりでした。特に、エタイの知識がなさそうな素人とのやり取りは、ゴムフェラに終始し、それはそれとしてあまりにも物足りなかったです。一方で、スタッフとのシーンでは生フェラが披露されており、リアルさを感じる部分もありました。ただ、全体的に物足りなさを感じたのは事実です。 ファンとの絡みはガチなんだけど… SODの公式サイトで募集していたため、本物のファンであることは間違いありません。素人参加型の企画として、仕込みが一切ないという点で、ある意味リアルな出来事のように感じられました。 最初は普通のイベントのような進行で、それまでに感じていた雰囲気とは違い、徐々に今回の目的が明らかになっていきます。ファンからの拍手を受けた瞬間、号泣するシーンは、ファンに対する深い思いやりが伝わってきて、とても印象深かったです。 ただ、肝心の絡みシーンは3回あるものの、どれも成功しませんでした。相手が立たないというより、なぜか突然終わってしまい、見ている側としては一体何が起きたのか理解できず、モヤモヤした気持ちになりました。さらに音声が小さすぎて、会話の内容が聞き取りにくく、演出の意図が伝わらなかった点も残念でした。 結果として、非常にモヤモヤとした気持ちで終わってしまいました。期待していた以上のものではなかったですが、ファンとしての想いは感じられた作品でした。

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