EBOD-030
E-BODY 羽野理沙

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作品詳細

品番
EBOD-030
FANZA
ebod030
メーカー
E-BODY
レーベル
E-BODY
シリーズ
E-BODY
監督
発売日
2008-07-11
出演者

作品説明

理沙は、少女らしく純粋なあどけなさと、大人びたボディラインを併せ持つ魅力的な存在。小さな体格に、たわわなGカップが際立つ。愛撫を受けるたびに熱くなる彼女の反応は、まるで本能が暴走するかのように、エロティックな声を上げる。指マンに刺激されると、情熱的な態度で自らチ○ポを挟み、マ○コに擦り付けて「挿れたくなってきた」と告げる。そして、挿入の瞬間、絶叫とともに精液をゴックンまでも放出する。理沙の身体からは、素直で純粋な気持ちが溢れ出し、見事な快感を体現する。

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レビュー

平均評価 3.8点 全9件
武藤クレア 武藤クレアとしてギャル系としてデビューしましたね。その時もやはり胸が大きく、それが彼女の魅力の一つだったのでしょう。今でもその体格は変わっていないようで、昔のイメージそのままに感じられます。 いい出来です 最近のAVは、カメラワークが男優目線でハメ撮り風になっていて、実際に行為がどう行われているのかが分からなくなっている作品が多いです。そんな中、本作は久しぶりにAVを観たような感覚で、とても楽しめました。女優は個人的に好みではないですが、久しぶりにヌケるようなスムーズな流れと、全体的な演出が引き立ててくれて、久しぶりに満足できる作品でした。 いい感じ 元々は顔立ちが特に印象的でもない女優だが、この作品ではメイクの工夫によって顔の印象が大きく変化している。特にメイクの仕上げが上手で、全体的な表情が柔らかくエロティックな雰囲気を出している。体格的にはかなり鍛えられており、キュッと上がったヒップ、引き締まったウエスト、そして張りのある胸が全体的にバランスよく、ほぼ完璧といった感じ。特にヒップの上がり方が際立っており、立ちバックシーンではエロさを最大限に引き出しているのが印象的だ。 このシリーズでは時々、鼻息が荒くちょっとイライラさせるような男優が出演することもあるが、今回はそれほどでしゃばらず、女優とのやりとりが自然で良好だ。マニアックなプレイはあまり見られず、むしろ騎乗位での腰のグラインドなど、からみの質が高く、プレイのクオリティが際立っている。ただ、最後のシーンでは口の中に液体が入っている様子がほとんど見えず、少し物足りない印象を受けた。ゴックン系作品全般に言えることだが、口の中の様子をあまり見せることで、エロさが減ってしまう気がする。正直、口の中の描写は必要ないし、飲み干すという演出は、実際には飲み込んでいるという説明で、それほどエロさを感じさせない。もっとからみの描写や、体の反応を視覚的に表現して欲しかった。 相変わらずのBody!! 今回の作品では、これまでとは少し異なるメイクで登場する羽野理沙さん。これまでの童顔というイメージから離れ、少し大人っぽい雰囲気を感じさせる演出がされていました。ただ、モザイクが思っていたより大きく、少し視覚的な情報が減ってしまい、少し物足りなさを感じました。また、パイズリシーンが少なかったことにも、ちょっと物足りなさがありました。特にチャプター2は、パイズリでイカせるシーンが欲しかったなと感じました。整体的にも良い演出がされていて、楽しめた作品ではありますが、もう少し内容が濃かったらより満足できるかなと思います。 体はすごい! ブラを外しても変わらない、本物のふくらみがあるバストと、ウエストの細さからは想像できないほど柔らかく大きく、印象的なお尻。体のコンディションは非常に良いです。ただ、作品全体のクオリティはやや物足りないですね。モザイクが粗くて大きく、カメラワークもプロではないような感じがします。もっと上手な表現や撮影で、その素晴らしい体を引き立たせてほしいです。特にHANABIや完全bodyシリーズのような作品で、その体の魅力を最大限に発揮してほしいと思っています。

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