WF-179
浮気なGカップ 紅葉紅葉

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作品詳細

品番
WF-179
FANZA
3wf179
レーベル
WANZ
発売日
2007-06-01
出演者

作品説明

紅葉紅葉の最新作は、爆乳美少女でワンズ専属の女優として注目を集める紅葉(くれは)が演じる、男子校に通う乙女心を持つ女子校生を熱演!この作品では、Hな先生とお兄ちゃんのエロ心を受け入れる彼女の様子が描かれ、イケナイことだと分かっていても抑えきれないボディの反応が魅力の一つ。90センチのGカップが際立つ彼女の揺れる胸元も見どころ。純粋な乙女心と誘惑的なボディが融合した、たまらない展開が満載!

レビュー

平均評価 3点 全5件
横になっても垂れない・・・。 なんでパッケージの写真を見て、それが不自然だと思わなかったんだろう。俺が横になっても垂れない、輪郭がはっきりしたカッチカチのそれを見て、なぜか疑問を持たなかったんだ。なんでだろうね。 最初のほう、男優が胸をもみまくるチャプターの中で、手のひらで胸を上下に引っ張って弾くシーンがあった。しかし、Gカップの彼女は見事に2〜3回軽く揺れただけで、すぐに元の位置に戻って静止。まるで自然な動きではなく、どこか機械的に動いているように感じた。 「そういうのが好きな人も多いよね」という意見もあるだろう。確かに彼女の色白でふっくらとした肌は、男目線では魅力的だし、パッケージ写真とはだいぶ違う顔も、決して可愛いとは言えないが、よく見ればそれほど悪くもない。タイプな人も決していないわけではないだろう。 ただ、個人的には、どこか「人造的」な匂いが漂う「それ」をどうしても受け入れられなくて、結局オカズにはならなかった。そして、冒頭で自分に自問自答していたことに、今さらながら気付かされた。 うーん、顔もどこか人造的な匂いがするなぁ……。 最近のワンズ専属女優の傾向 「紅葉紅葉」のAVデビュー第2作。オープニングでは「紅葉紅葉」の読みが「もみじくれは」ということを丁寧に説明している様子で、おそらく「名前、なんて読むの?」という質問が多かったのだろう。同じくワンズ所属の「藤本もも」にも言えることだが、近年のワンズ専属女優はルックスがアイドル並みで、胸も大きくても、セックスシーンの表現力や演技力が物足りない傾向にある。要するに「演技ができない」と言えるだろう。デビュー2作目にして「妹キャラ」を演じさせられても、あまりにも力不足に感じられる。AV女優も「女優」としての役割があるからには、最低限の表現力やキャラクターの出し分けが求められるはずだ。この作品では、ほとんど盛り上がりがなく、淡々とハメ込まれる紅葉嬢。せっかくのGカップも、活かしきれていないように感じられた。 コレは無声なの? 声がほとんど出ず、とても物足りなかった。興奮する余地がほとんどなくて、どこか物悲しい感じも。胸の部分も、期待していたほどには感じられなかった。全体的に物足りなさを感じた。 贔屓目に見ての意見ですけど 最初の頃の紋舞らんとはかなり似ていますね。少し背が高く、どこか落ち着いた雰囲気で、B級感のあるキャラクターという点ではとても共通点が多いです。体型や胸のサイズ、全体的な雰囲気も似ているように感じます。ただ、紋舞らんはムー時代から愛嬌があり、芸が上手いという点では一歩先を進んでいます。一方で紅葉ちゃんは、リアクションが少しおざなりで、演技力もまだ磨かれていないように感じます。才能の違いもあるかもしれませんが、ちょっとだけ表現の仕方を工夫すれば、もっと魅力的に見えるはずだと感じます。今のままではもったいないなと個人的には思っていて、まだ成長の余地は十分にあると思っています。今後も注目したいですね。 思ったよりは 最初はちょっと可愛いだけのポッチャリボインちゃんかなと思っていたんですが、意外と楽しめました。形の良い大きなおっぱいが偽乳なのか、それとも自然な硬さなのかはちょっと分かりませんでしたが、それほど気にせず観れました。内容自体はちょっと物足りないかなという感じで、おっぱいをメインにしているせいか、そればかりが強調されていて、ハメの部分が少ないように感じました。撮り方や見せ方の工夫が少なかったかなと感じたので、他の作品もチェックしてみたいと思います。

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