ZOW-09
人妻恥悦旅行 長谷川美紅

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配信サイト:

作品詳細

品番
ZOW-09
FANZA
13zow00009
DUGA
glory-0808
レーベル
ZOW
シリーズ
人妻恥悦旅行
発売日
2009-10-27

作品説明

新宿駅で待ち合わせる男と女。女は長谷川美紅、30歳。結婚して3年が経過し、夫との関係は頻繁ではないが、セックレスではない中で日常を過ごしている。二人は温泉街へと向かう。車内ではリモバイ調教が行われ、背中や尻、乳房への愛撫が繰り広げられる。観光地では野外でのリモバイ体験も。風呂では二人の交わりが深まり、浴衣姿での艶やかな関係も描かれる。濃厚な時間を共有した後、風呂に浸かりながらのエピソードも。夫以外の男性器を受け入れ、感動する人妻の姿を、高橋浩一監督が丁寧に描き出している。

長谷川美紅の他の作品

レビュー

平均評価 4点 全8件
パクリ、盗作ぢゃん 「人妻不倫旅行」という企画をゴーゴーズがそのまま使っている。人妻と温泉、列車で向かうという設定は、まさにそのタイトル通りの展開。そして、美紅さんを演じるのはタカハシコウイチという男優。これはゴーゴーズが過去に取り上げた企画の男優そのもので、まるで他社の企画を借りてきたような印象だ。 AV業界では他社の企画を参考にするのは珍しくないが、男優までそっくり使ってしまうのはちょっと違和感がある。AVの世界では倫理や節操という言葉は通用しないのかもしれないが、私としては少し納得いかない。 ただ、この作品を見ていて、「人妻不倫旅行」という設定で長谷川美紅さんを出演したかったという願いは叶った気がする。今回の演出や演出の質もそれなりに良いので、結果として満足してしまった。 美紅さんはもう美少女の年齢ではないが、彼女が将来こうした役柄を演じている姿を想像すると、とても魅力的だ。彼女の今後の可能性が楽しみで、この作品で彼女の魅力を再認識することができた。だから、星は5つにした。 モザイク薄いのはいいけど 同じシリーズで北条麻紀(=白石さゆり)さんの作品は非常に秀作でしたが、この作品は明らかに失敗作に近いです。特に問題なのは、カラミのテンションが全く上がらず、作品が終わってしまうこと。監督が美人とカラめる演出を得意としているように見えるので、楽しそうな雰囲気は伝わるものの、美紅ちゃんの反応はどこまでも冷たいまま。特に寝室でのカラミシーンでは、長い騎乗位が続くものの、女優さんの演技がまったくないせいで、単調で退屈な印象を受けました。 一方で、フェラの舌使いに関しては非常に上手で、長い舌を使ってイチモツの先をネットリと舐め回す様子は、とても印象的でした。モザイクが薄めなので、フェラシーンが好きな方には楽しめる内容かもしれません。 ただ、監督が気に入らないのか、それとも素人らしい演技を求めるようになったのかは謎ですが、全体的にやる気がないような演出に感じました。 「素人もの」としてのエロさを求めるなら、やはり同シリーズの北条麻紀編がおすすめです。 AVというよりもイメージビデオ 長谷川美紅と温泉という組み合わせは、珍しいことであり、その希少性からも注目を浴びる作品です。特にモザイクの処理が非常に丁寧で、舌の動きがはっきりと視認でき、視覚的な演出としての工夫が感じられます。彼女の肌の白さと浴衣の紺色の組み合わせは、実に美しく、非常に映像的にも引き立つ演出となっています。さらに、窓越しの緑や部屋全体の雰囲気が、全体の色彩美を引き立て、まるで夢のような空間を作り出しています。 ただ、それ以外の演出に関しては、いくつかの不思議な点が目立ちます。まず、長谷川美紅の名前が出てきているにもかかわらず、素人の設定にしている理由が不明です。彼女は演技力に優れているとは言えないタイプなので、夫婦生活に関するインタビューは、全体的に物悲しく感じられ、違和感を抱かせます。 また、二人だけの閉鎖空間でとびっこを使うという演出も、少しびっくりさせられます。周囲の視線を意識して恥ずかしがるようなシーンで、とびっこを使うという選択は、逆に視線を意識させる効果があるはずなのに、なぜそのような演出を選んだのか、理由がわかりません。 さらに、脱衣シーンをバスタオルで隠すという演出も、意図が不明です。何のためにそのような処理をしているのか、明確な理由が示されていないため、ちょっと理解できず、物足りない印象を受けます。 このような演出の仕方からすると、長谷川美紅のファンでなければ、多少物足りない作品だと思われます。しかし、演出の工夫が上手くいっている部分も見受けられ、全体としてはバランスの取れた作品であると感じました。 佳作です。 結婚して3年、まだ子供はいない30歳の色白で長身の人妻、長谷川美紅さんのレビューです。夫は39歳で非常に忙しく、友人の紹介で温泉宿に泊まり、そこでのプレイが非常に印象的でした。電車の中で突然裸にされ、股間をさらけ出す前戯がとてもエロティックで、その場で緊張感が高まりました。宿に着いたら、白昼の2階の外湯で夫に愛撫を受けるという流れで、室内へと移動。和服を脱ぎ捨て、全裸で騎乗位で本番を楽しむという流れが、とても自然で誘惑的でした。日帰りで帰るという設定も、よりリアルで説得力のあるプレイに仕上がっています。本能に忠実で、赤裸々な表現が素晴らしいです。全体的に非常にエロティックで、視覚的な描写も豊かで、非常に満足できる内容でした。 やってることは この作品の流れは確かにワンパターンだなと感じました。駅での出会いから電車内でのインタビュー、車内での展開、リモコンロータ、チェックインといった流れが繰り返されるので、どこかで予測可能な展開に感じてしまいます。 ただ、出演している女優さんの魅力が非常に高く、その存在が作品の魅力を引き立てているのは確かです。特にインタビューシーンは、彼女が持つ雰囲気と表現力が際立っており、少し長く感じたのはそのせいかもしれません。 本来なら、こうしたシーンと他の展開をうまく組み合わせることでより良い効果が期待できたはずなのに、結果としてかみ合わなかったという感覚も多少はありますね。

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