EKDV-087
青木りんのソープしちゃうぞ

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作品詳細

品番
EKDV-087
FANZA
49ekdv00087
レーベル
e-kiss
発売日
2010-03-26
出演者

作品説明

超え抜くボインが注目を集める人気女優‘青木りん’が、今度はソープの泡姫として新たな姿を披露!108cmの超爆乳とKカップの巨乳が、男の視線を完全に引き寄せます。ソープ講習ではくぐり椅子や潜望鏡、マットプレイなど、爆乳の揺れを堪能しながら、専門的なソープテクニックをレクチャー。その魅力はさらに深まり、ディープスロートで客の肉棒を包み込み、即尺プレイで熱を高めるシーンも収録。泡だらけのKカップボディが凹イスで洗われる様子や、デカパイを堪能する潜望鏡やローションマットプレイなど、爆乳を存分に堪能できる内容が満載。度肝を抜くソーププレイがたっぷりと収録された、必見の作品です。

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レビュー

平均評価 3.6点 全5件
りんちゃんいいです。 前半の講習部分は少し短めの方がよかったかもしれません。全体的に流れがスムーズで、自然な感じが伝わってきて良かったです。また、男性の声がほとんど入らなかったことに対しては、個人的にはポジティブに感じました。男性の声が多すぎると、ときどき興味が薄れてしまうこともあり、今回はその点がうまくバランス取れていたように思いました。 ソープ嬢はりんちゃんみたいなムッチリがいいです りんちゃんが再びソープ物に挑戦した作品を観て、とても印象深かったです。以前はエスワンで出演していた頃は、年齢的にもまだ若くて、性的な表現がまだ未熟だったように感じました。可愛らしさやグラドルのイメージが強かったせいで、本格的なソーププレイの技術が十分に発揮されていなかった印象を受けました。今回の作品では、さまざまなメーカーで、さまざまなジャンルで活動した経験が生かされているように感じました。年齢と共に性的な経験も積み重ね、エロティックな表現や演技力も格段に成長したと感じました。 また、元AV女優の長谷川瞳氏が講師を務めるソーププレイ講習も見どころでした。30分程度とは思えないほど内容が濃く、プロの技術がしっかりと反映されていました。結合部の扱いや、ソープランドで行われる90分コースの雰囲気を忠実に再現しており、非常にリアルで見応えがありました。 特に、りんちゃんのようなポッチャリ体型のソープ嬢は、マットやローションを使ったプレイの際、そのボディの質感や柔らかさが魅力を引き出すように思います。今回の作品でも、その点がうまく表現されていて、とても気持ちよく感じました。 ソープものではS1の次かな? 青木りんのソープ作品の中では、S1に次ぐクオリティを感じます。全体的に映像が明るく、一部の場面ではぼかしが薄めで、ちょっとした白カンが期待できそうに感じました。りんりんはショートカットが好きで、化粧が薄い方が自然で可愛いと思うのですが、紫のドレスを着た姿はとても魅力的で、見ていて心が揺さぶられました。知らないふりをしているけれど、丁寧にレクチャーしてくれるお姉さんとの対比が面白く、彼女に完全に勝つことができたと思います。初期の作品では珍しく、白い肌がしっかり映っていて、ベッドのシーンではまん屁も聞けたのが嬉しいです。あえぎ声もこれまでより大きく、感情が伝わってきて、最終的にエピソード1眼射編にも匹敵するぶっかけシーンを迎えることができました。ただ、終わった後の余韻を味わう時間が少なくて、シーンの切り替えが多めで少し早すぎる印象を受けました。それでも、全体的にとても満足できるクオリティで、最高の部類に入る作品だと思いました。 風俗物って下手ですね 前半のソープ女優とのレッスンシーンは非常に魅力的で、演出も丁寧で見応えがありました。しかし、肝心の男優との絡みのシーンが物足りなかったのが残念です。風俗物としてよくあるパターンですが、どのメーカーでも男優の主観目線で撮られているせいか、アングルの選定に限界があり、全体像がうまく伝わらず、見る側としては少し消化不良を感じました。むしろ、普通のアングルで全体が見える方が自然で、視聴体験も楽しくなります。これは単に女優の演技の良し悪しではなく、制作サイドの工夫不足が原因だと感じました。 講義は不要です。 青木りんの「ソープもの」は、テクニックを求めるよりも、むしろその存在自体が楽しめることに価値がある。彼女のプレイは多少粗くても、その分、お肉が絡みついたような触り方や、擦りつけるような感覚が、意外と心地よくて堪らなかった。そんな体験が、この作品の最大の魅力なのかもしれない。だからこそ、小手先の技術や講座に目を向けようとするのは、少しだけ勿体ない気がしてしまう。あのおデブなお肉ちゃんをダイナミックに押しつけられること、それこそが、最も味わいたい快感の本質であり、それこそがこの作品の真の魅力なのではないだろうか。長谷川瞳によるソープ講座は、むしろ余分な要素に感じてしまう。

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