SOE-103
ドスケベ×ギリモザ 隣のドスケベ若奥様 長月ラム

配信サイト:

作品詳細

品番
SOE-103
FANZA
soe103
レーベル
S1 NO.1 STYLE
発売日
2008-11-19
出演者

作品説明

「隣家の奥様が、八百屋さんのチ○ポをナスのようにしゃぶり尽くす…!夫がいない間、ドスケベな関西弁で情事に溺れる悪女。出会う男を全て虜にして、男根をしゃぶり尽くし、精根尽きるまでSEXを繰り返す。その情熱と欲望が描かれる、ふしだらな関西弁の淫乱な一コマ。」

レビュー

平均評価 3.9点 全7件
ラム奥さん 意外と楽しめました。最初はあまり期待していなかったのですが、ベタなストーリーでも意外と引き込まれてしまいました。ラムちゃんが若奥様という設定がすごく合っていて、キャラクターの魅力が引き立っていました。特にレオタード姿でのシーンは、エロティックな雰囲気が漂っていて、かなり気に入りました。 冒頭の・・・ ラムさんの汗だくの表情は、まるで実際の彼女がいても不思議でないような誘惑感を生み出しています。京都出身のようで、上品ながらもどこかエロい雰囲気の関西弁が、いやらしさを際立たせています。内容としては、Hが好きな人にはおすすめですが、痴女系ではなく、恋愛要素が多少あるような感じです。彼女を誘ってみたら、結果的にバコバコになるという流れで、ちょっと物足りないなと感じました。もしも山田君を少し責めるシーンがあれば、より完成度が高くなるかなと思います。体のサイズについても、意外と小さい?152〜153cmくらいでしょうか。この顔立ちで170cmなら、かなりビンビンな体型になっていて、想像が膨らみます。しかし、その体型を活かした演出がされていて、抜けるような快感を感じられる作品だと思います。おすすめの女優です。竹内結子に少し似ているような雰囲気で、上品ながらもエロティックな魅力を持っているので、ぜひチェックしてみてください。 モザデカ モザイクの処理が非常に雑で、この年代の作品としては信じられないほどです。タイトルの説明と実際の内容がずれているので、タイトル詐欺に近いと感じました。ただ、長月ラムさんの表現はとても上手で、可愛さが際立っていて、作品の魅力の一部を支えていると思います。 関西弁が妙にいい 想像してみたものの、実際に見ると意外と面白かった。特に「我慢できひん」とかいう関西弁が、思わず笑いを誘うくらいに可愛い。見た目とはちょっとギャップがあるけれど、それがまた良いんですよね。オマンコをオメコと呼ぶのも、関西の独特な表現としてとてもリアルで、味わい深かった。ただ、「あかん、いく~」という台詞は、関西でもあまり聞かないし、少し違和感があった。そんなときは、「ダメ、我慢できひん、いく~」の方が自然で、よりリアルな感じがするんじゃないかな。整体的にも、ギャップのある表現が楽しめて、全体的にバランスが取れていて良かった。 S1初? 熟女メーカーの代表的な人妻シチュエーション作品ですね。関西弁の雰囲気はしっかり出ているし、たまに「もう、我慢できひん」といった表現があると、リアルなエロさが伝わってきます。ただ、ちょっと違ったのは、セリフの中に「オチンチン」といった表現が少なかったこと。もっと下品で直接的な言葉があれば、尚更エロティックな雰囲気になって欲しかったです。また、モザの描写がもう少し細かければ、視聴体験もより深まりました。男優たちも人妻モノに定評のある方ばかりで、それも魅力ではあるのですが、もう少し新しい顔を交えてくれれば、より一層楽しめたかなと思います。自分としては「またか…」という感覚で終わってしまいましたね。

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