SPRD-240
母子姦淫 熟れ肌すすり泣き 楠見弥生

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作品詳細

品番
SPRD-240
FANZA
18sprd240
メーカー
タカラ映像
レーベル
ALEDDIN
発売日
2008-11-20
出演者

作品説明

母は、モテモテの次男とネクラな長男の兄弟を持つ母親。息子たちの正反対の性格に日々悩まされながらも、愛情を注いでいた。ある朝、長男がいつまでたっても起きなかった。様子を見に行くと、彼は涙を流しながら、また失恋した様子だった。悲しみにくれる長男を慰める母に、彼は甘えるように告げる。「おっぱい触ってもいい?」。母はこれまである程度いたずらを許してきたが、今度はそれ以上にエスカレートする展開に。母の想いや息子たちの関係が、新たな形で動き出す。

レビュー

平均評価 3.5点 全4件
女優はかなり良いが 長男とH、長男にフェラだけ、次男とHの3つのシーンが収録されていますが、真ん中の長男にフェラをやっているシーンは服を着たままで、本当にフェラだけなので使い物になりません。この女優さんは個人的にとても美人だと思っています。新人熟女としてこれだけの美貌は珍しく、目が大きくハッキリしていて派手な顔立ちが印象的です。ベロちゅうをよくやるのが良かったです。ただ、おっぱいが少し小さめでちょっと残念な点もあります。陰毛が濃く、手入れされていないのが良い印象で、汗で長く下がった髪が白い肌にまとわりついている様子はリアルな色気を感じさせます。タカラの作品はすべてそうですが、カメラワークとモザイクの処理が悪いです。ベロちゅうしているのに乳首を映したり、まんぐり返しでアナルを舐めているシーンなのに、わざわざ男優が股間を手で覆い隠してアナルを映すようにしているのに、アナルまでモザイクをかけているのは残念です。楠見弥生さんは気に入りました。他の作品にも大いに期待できると思いますが、この人の作品は半年以上にわたって1本しか出ているのが少し残念です。 クライマックスはレ●プ クライマックスはレプ型のエッチが展開されていて、息子との最初のエッチシーンでも淫語は使われていない。ストーリーの流れの中で自然に感情が高まっていき、シチュエーションに応じたエロティシズムが感じられる。全体を通して大人の雰囲気を保ちつつ、純粋なエロスを感じさせる演出になっている。 相姦向き熟女優 タカラ映像の初作というとリスクは高いが、この作品の熟女の変態ぶりは明らかにベテランの域に達している。見た目は美人でもスタイルが抜群というわけでもないが、彼女の感度の良さや絡み方のエロさには目を見張るものがある。特に相姦演技への没入度は尋常ではなく、からみや奉仕フェラの描写も濃厚で、会話の中にも相姦っぽいニュアンスが自然に流れているため、近親関係を描いたドラマとして非常に濃密な内容になっている。ただ残念なのは、男優が2人しか出ておらず、3Pシーンが全くないことだ。もし3Pが加わっていれば、完璧な作品に仕上がっていたのだろう。 最後の最後でサスペンス風の演出は超不要 女優は見た目が美しく、また日常的に感じさせるような雰囲気もあって好感が持てた。体型も細やかでスタイルが良いが、裸になると年齢を感じさせる部分もあった。ストーリーの展開としては、いきなりオナニーシーンで始まるなど、シーン同士のつながりが多少強引で、もう少し工夫があればより自然な流れになっていただろう。また、ラストに突然サスペンス風の演出が加わったのは、全体の雰囲気と合わず、逆に違和感を生んでしまった。

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