EKDV-080
つぼみのザ・筆おろし

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配信サイト:

作品詳細

品番
EKDV-080
FANZA
49ekdv00080
レーベル
e-kiss
シリーズ
ザ・筆おろし
発売日
2010-02-26
出演者

作品説明

童貞の悩みを解決してくれる、夢を叶える『筆おろしシリーズ』がついに登場! エッチなことにまったく知識がない男子が抱える様々な不安や疑問を、優しく丁寧に解説してくれる清純派のロリフェイス美少女‘つぼみ’が登場! 幼く純粋な表情とその優しい態度で、キスの仕方やオッパイへのアプローチ、フェラチオのコツ、女性器の知識、さらには待望のオマ◎コ挿入など、セックスのすべてを丁寧に指導してくれます。緊張感あふれる場面も交えながら、童貞君たちの心を優しく導く、ロリ顔美少女が魅せる筆おろしドキュメント。

レビュー

平均評価 4.6点 全10件
童貞キラーつぼみ 「わたしで…」とは違って、撮影現場に童貞の男性が登場するという演出がされている。ディレクター(?)が色々としゃべるのが少し耳に障るが、これは本当に素人感を出すための演出なのだろうか?童貞の男がいきなりアソコを指で開いたりするような描写は、現実離れしている気がする。その点では多少の不自然さは感じるが、デカチンでイケない女を演じる男優よりも、全体的にバランスが取れているようにも思える。特につぼみちゃんの優しさと可愛さが、この作品を大きく引き立てている。彼女の存在だけで、星5つをつけても文句は言えない。それにしても、AV界ではメガネや秋葉系のコブトリが童貞の代表として描かれているのだろうか。ちょっと意外だった。 優しい口調で結構いやされ感あり 女優は全体的に童顔で可愛らしく、優しくて穏やかな口調で、多少のいやされ感が伝わってくる演出が上手。ニーソックスやロングストッキングといった下着を常に着用していることで、エロティックな雰囲気がより強調されていて、全体的な演出に貢献している。ただ、最初の男優は話しすぎで、緊張感やドラマチックな要素がまったくなく、それがとても不満だった。次に登場した男優は、本当に童貞君のような雰囲気で、純粋な感じが伝わってきて好感が持てたが、イチモツが小さめで、エロさや快感の出方が少々物足りなかった。最後に登場した男優は、全体的に普通な感じで、パックから突かれるたびに感じている女優の表情がとても良くて、その反応が作品の魅力を引き立てている。全体的に騎乗位が多めで、腰のくねくねとした動きがいやらしいほどエロい演出で、全体的にかなりエロティックな作品となっている。 ほんわかした雰囲気 つぼみさんの作品は、優しく温かみのある雰囲気で、とても心地よい筆致でした。丁寧に描かれた表現が、どこかほんわかとした印象を与え、読む人がリラックスできるような感じがしました。そのような温かさが、作品全体に自然と広がりを持たせてくれて、とても好印象でした。 明るい初体験 つぼみちゃんは本当にかわいらしいです。この作品は、全体的にリズミカルで楽しく、筆おろしがスムーズに進むのが感じられます。それはきっとつぼみちゃんの癒しの雰囲気が支えているのでしょう。特に騎乗位のシーンでは、童貞君のモノをしっかり咥え込み、その反応をしっかり感じているつぼみちゃんの姿が、とてもエロチックで魅力的です。彼女の表情や動きが、見る人をどんどん引き込んでいく感じがしました。 つぼみの優しさとテクニックが相まってとても良い 一人目の男は話しすぎな印象を受けたが、舌の動きが非常に柔らかく、ねっとりとしたフェラがとても気持ちよかった。彼は「舐めあいっこしよ」と声をかけて69スタイルを提案し、騎乗位での動きも自然で、バックで自分自身を動かしてあげる姿も印象的だった。全体的に笑顔で優しく対応してくれたため、非常に気持がよく感じられた。 二人目はチンカスがたまって一時中断があったが、それでも優しくフェラで丁寧に舐めてくれ、激しい吸い込みや玉舐めのシーンも見応えがあった。股を開いて舐めさせたり、騎乗位で腰を激しく振りながらプレイする姿は、非常にエロティックで魅力的だった。 三人目は奥までくわえるフェラの描写が印象的で、ヌルヌルと呼ばれると照れ笑いをしながらも、騎乗位で腰を振りながらのプレイがとてもエクスタシーに満ちていた。特にM字開脚状態での動きは、とてもリアルで気持ちよかった。バックで動かすことで自然とイってしまうシーンも、非常にクライマックスに近い演出だった。 全体的に、笑顔で優しく対応しながらも、フェラや騎乗位でのプレイはプロの仕上がりで、非常に刺激的で満足度の高い内容だった。特に、それぞれのキャラクターが持つ個性と、エロティックな動きが融合して、とても魅力的な作品だと言える。

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